no day but today -11ページ目

no day but today

love is everywhere

留学に向け、正直忙しい感じです。

送別会を昨日今日と開いて頂き、さらに明日も開いて貰える私はなんて幸せ者なのだろう。


でもね、やっぱり思ったのは私は親と一緒に暮らすべきではないな。


昨日は恐ろしいほどそう思いました。

言葉は時として人を殺せるし、あらゆる方向へ決断もさせる。恐ろしいものです。


つまり、私は月末から留学しますが、帰国してからは岩手には残らない方向でいきたいと思います。


これも一つの留学を頑張る理由になるんじゃないかな。


家族は大好きだし、感謝もしてる。

だけど、離れて暮らすほうがいいと思う。

近いほどお互いに嫌な思いをすると思う。

現にお互いイライラが凄かった。

普段ストレスを強く感じないけど、昨日は苦しいって思うほどのストレスを感じました。

親の言動にも限度があると思います。

私は客観的に発言をとらえるよう努力しました。でも、あれは子供だからと言っても言いすぎです。

20歳の私はもう面白くないから、気分が良くないからといってひねくれるような子供ではありません。

ちゃんと発言を受け止めて、それがおかしいかどうか判断できます。

私がおかしいと言われてしまえばそれまでですが、流石に判断できます。

忘れてしまえばいいと思うかもしれませんが、今回ばかりは見逃せません。

それぐらい私にもプライドって言ってしまえば大げさですが、考えて生きています。



なんか昔にも似たようなことあったなあ。


留学まで残り一週間切りました。


最後まで準備頑張らねば。