夕方、最寄りの内科医院へダッシュ


去年その医院で扁桃腺摘出手術の紹介状を書いてもらって、術前検査でIgA腎症の疑いから診断の運びがあったので、主治医のいる大学病院との連携があるその医院に、尿の異常を疑った時は第一段階でひとまず行くことにしているのだが…


「リンパ腺が腫れて痛いのと、おしっこの色がちょっとおかしくて…」

「あー、そういえば腎臓がなんちゃら言ってたね。あーリンパ腺大分腫れてるね。熱計ってみて?」

「はい…あ、36.8です。扁桃腺取ってから熱が出なくなりまして…」

「じゃあ薬出しとくから飲んで様子見て?」

「わ…わっかりましたぁ!」


しっこのこと忘れられてた○| ̄|_


それでも自分から言えない弱いあたしダウン


その医院の先生は少し変わった先生で、
以前熱の吹き出しが悪化した時に受診した時、

「私も厄年の時になって、性欲も減退してねぇ、家族に舌ガンを疑われて心配かけたよ。」

何度も性欲を連呼され…

40度を越える熱が3日続いたときはおしりに筋肉注射をされたのだが、

「揉みづらいなら揉んであげようか?」


と言われ…


一歩間違えたらセクハラみたいな発言が多い・・・・



仕方なく帰宅したものの、一番気になった事が解消されてません(´-ω-`;)


最初から主治医のいる腎臓内科に行けば良かったのかもうう



子宮がんの検査結果もレベル3aと変わらずだったし、色んな病院通いの日々は長く続きそうなりぃでございますためいき


頑張るっきゃないかお