産院の母親学級に行ってきましたメモ


前回が11月で、今回は第2回目


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区で開催されたのも11月に参加しました。


みんなお腹がすごーく大きくなっていました。


前回は栄養指導や妊婦さん同士の交流がメインでしたが、今回は具体的に出産の流れLDR室やお部屋の見学まで矢印


病院によってやり方が様々らしいのですが、珍嫁の行っている産院の母親学級は、柔らかいマットを敷いた上にクッションや枕があり、そこに座ってのんびりとお話を聞くリラクッスした雰囲気で進められます。


椅子に座ってホワイトボードで講義するような病院も多いようですが。


助産師さんがまた気さくでいい方ハート

冗談を言い合えるような雰囲気なのですよ。


LDR室の見学やお部屋の見学もありました。具体的に見るとすごく現実的になってきました。


基本的に生まれた直後から母子同室なのですが、ちょうど行った時間に新生児が検査室に集まって検査を受けるのを待っていましたベー


ちっちゃーーーい!!壊れてしまいそう・・・

新生児って見る機会がほとんどないので感動しましたどこも03


廊下で1週間前に双子のハーフの赤ちゃんを産んだママが、片方を連れて歩いていたので、みんなでちょこっとお話ができました。


双子なので2000gくらいで生まれたようなのですが、元気そうでした。ハーフだから?か目が青くてぱっちりで頭が小さくてお人形のようでした。


「新生児っていくら小さいって言ってもお腹からあの大きさが出てくるんだよね・・・・あひゃっ


みんなで後から語った感想です。


母親学級はほんとにいろいろ勉強になりました。