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、朝から前駆陣痛。
痛いけど我慢が出来る痛み。夜中から、痛み強くなる。
とりあえず、我慢してみる。
一睡も出来ないまま朝方に。さらに痛みが強くなった。
間隔測ってみると、どんどん短くなってきてる。病院へ電話。
『初産はお産まで時間かかるので話す余裕
なくなるまで様子みて下さいね。そしたら、また電話下さい』言われる。
旦那ちゃんが会社行く頃になると
さらに痛み倍増。陣痛の間隔も短くなる。ふたたび病院へ電話。
『ん~、もうちょっと様子みれる?』
『無理です.....。』
『病院から自宅までも時間かかるみたいだし
帰されるかもしれないけど、病院来て診察してみますか?』
『はい.....』
病院に7時過ぎに到着。そして診察。
『陣痛は規則的にきてはいるけど、子宮口も前回の所見と
あまり変わらないし、まだ前駆陣痛だから
お家に帰ってもいいけど、お家遠いので入院でもいいけど、ど~する?』
へっ?こんなに痛いのに、まだ前駆陣痛って......。
いったい本陣痛の痛みは、どんなもんなんだ?って思いつつ
『家族的に、入院したほうが安心だろうから入院します』言って、入院する。
『とりあえず、子宮口開かせる為にも院内を歩いて下さいね』
こんな痛みのなか、歩かせるんか?思ったけど
入院手続きして、旦那ちゃんと院内歩いてみる。痛てぇ、痛てぇーよ。
そのうちに、主治医きた。
『あっ?先生』
『Tinyチャソさん、院内もっともっといっぱい歩いて下さいね』
またかっ!!こんな痛いのに、何で歩かなアカンのか?スバルタやんっ!!!
②へ続く.....