今日は写真がまったくなーし
学校かえって若干寝て勉強してました。
今日からブリアナっていうカナダの子がシェアメイトになったよー
いきなり知らん人が荷物はこんでて何者?って思ったわい!
何してる人なのか、いつまでいるかは謎??
多分昨日出て行った子が今月の家賃をはらいたくないから代わりに募集したかんじなんだけど、このまますむんか??
彼氏も一緒に住むのか?
かえってきてもすぐに二人で部屋にはいっちゃうので謎が多いです。
なおかつ彼氏は自己紹介もしてないのでわけわからんす。
明日シャーリーにきいてみよっと。
お風呂とかキッチンとかきれいに使う人だといいなあーと思ってたら
シャワーにはいってるなう。
今までも気をつけてたつもりだけどきちんと鍵閉めるなど気をつけないとな。
別に信用してないとかではなく、自分の責任だもんねー
午前 Office Day
学校かえって若干寝て勉強してました。
今日からブリアナっていうカナダの子がシェアメイトになったよー
いきなり知らん人が荷物はこんでて何者?って思ったわい!
何してる人なのか、いつまでいるかは謎??
多分昨日出て行った子が今月の家賃をはらいたくないから代わりに募集したかんじなんだけど、このまますむんか??
彼氏も一緒に住むのか?
かえってきてもすぐに二人で部屋にはいっちゃうので謎が多いです。
なおかつ彼氏は自己紹介もしてないのでわけわからんす。
明日シャーリーにきいてみよっと。
お風呂とかキッチンとかきれいに使う人だといいなあーと思ってたら
シャワーにはいってるなう。
今までも気をつけてたつもりだけどきちんと鍵閉めるなど気をつけないとな。
別に信用してないとかではなく、自分の責任だもんねー
午前 Office Day
午後 theory
オフィスデイは各自調べ物や、与えられた課題をします。
ビザを申請するのに必要なものはなにかなど、各自違うので
この時間を使って調べたり先生に質問できたりという時間です。
私は過去半年以上オーストラリアに滞在したことがあるので
こちらでビザをとる際にオーストラリアでのポリスレコードの提出が必要になるようです。
今日はどのようにオーストラリアのポリスレコードを取得するかを調べました。オンラインで申請可能のようですが、身分証のポイントが5ポイントたりません。
(パスポートとクレジットカードで95ポイントでした)
ほかに提出できそうなものとしてはBirth cetificate(9月にカルガリー領事館にて戸籍を翻訳してもらう予定なのです。)しかないため、メールにてオーストラリアの警察へ問い合わせ中です。
ランチを食べてヘザーとマージェリーとチャーチへ移動ー♪
はじめてこの二人とまともに(?)話しました!
エドモントンの天気のことや冬のこと、クラスのことやジャマイカのことなど
おしゃべりできてたのしかったー♪
おしゃべりできてたのしかったー♪
なかなかクラス以外で
シェアメイト以外のクラスメイトといることがないので貴重!でしたー!!
シェアメイト以外のクラスメイトといることがないので貴重!でしたー!!
それにしても英語まじで落ちてる・・・
ぜんぜんでてこねーーーー!!!!!!!!!!って悲しくなりました。
私の場合リスニングが一番できて・・・imputはともかくoutputが超苦手
典型的日本人です・・・・
まじでスピーキング、いいたいことの現在30パーセントくらい
しかも話しているそばから混乱していってしまって・・・
日本語脳と英語脳がまざってしまっている状態です。
やっぱり日本人と日本語で話すと日本語脳になっちゃうんだよね
ブログも日本語だからな・・・
よし、明日からブログはぐたぐたで文法おかしいだろうけど英語で書きます!ちょっとでも英語脳にしないと・・・・
午後は学科
今日はかなり面白かったぜーーい!
Guiding young children : A problem solving approach
この本を先生がわかりやすく解説しながらみんなで読んでいきます。
子供が自分の力で問題解決にたどり着けるようにする手助けをする方法ってかんじでしょうか。
以下私の直訳と意訳と英語がいりまじっているのでたたみます。
タイムアウトなどのしつけとの比較が出てきますが
違いを述べているのでタイムアウトがいけないわけではありません。
私の訳だとタイムアウトがだめな感じになってますが
訳のせいですのであしからず。
人間にもともとそなわっている問題を解決する力は幼い子供にも
同じように備わっている、その力を伸ばし、手伝うことで
その子その子らしいの性格、人間性や責任感を身につけられる。自分で考えるため大人の理想とする型にはめられなくていい。
タイムアウトなど罰をあたえるしつけは大人が大人の理論で子供に
ルールを守ることを学ばせるものである。
当事者(子供)以外の教育者がその場を取り仕切る責任をとることになる。
子供の感情を自分でコントロールさせる以前に大人が介入、コントロール法を提示して従うようにするパターン。
5つのステップ
1 積極的に聞く(Active Listening)
Help child to talk about their feeling.
Helping Child dealing with their feeling.
子供が何を感じているのかを聞き出し、
その感情を言葉に出して話す手伝いをする。
2 交渉(Nagotiation)
Help child identify the problem.
Encourage them to contribute ideas for a solution
Acknowledges or Recognize them Good job they have done.
→ build self-esteem, feeling powerful, capable, independent and self-reliant
何が問題かをクリアにし、提示する手助けをする
両者の間にたってその問題への解決策や考えをだすように奨励する
問題が解決したら、解決したことたいしほめ、認める(ほめる・・・?)
自分で問題が解決できたことを認識した子供は自分の力を感じ、自分には問題を解決できる力があると感じることで自身への信頼や自信が強まる。
3 リミットをもうける Setting Limits
問題解決の手助けをするのはもちろんのことであるが
以下の4つは前提として必ず常に守られなくてはいけない。
①子供の安全に対して責任
②施設、器具や道具、家具などを保護する
③自分の行動に対しての責任を教える
④子供も大人も公平に尊敬をもって接することを明確にする
4 環境を子供用に整える,または変更する
Modifying (or changing ) the Child Environment
チャイルドプルーフをほどこすなど子供にとって安心して遊べ、過ごしやすい場所をつくる。
必要であればものを増やしたり、減らしたりなどして環境を整える
(例:おもちゃがおおすぎるとどれで遊べばいいのか混乱し、逆に退屈したり、集中できない。いくつかを手の届く範囲にのこし、ほかを棚などにしまい、一週間したらおもちゃを変えるなど)
また散歩に行く、公園に行く、外に出れない場合はいすとシーツで秘密基地をつくるなど、いつも同じ環境ではなく、何かかえて興味深いものにすることが必要。複雑である必要はない。
5 肯定する、認める、ほめる
Affirmations or Acknowledgment
子供ができたこと、行動を見つけて認めほめること
自分の行動がみてもらっている、自分がしたことが重要なことだと認識するのを助ける。
上記の5つでは対応できないとき
子供をその場から(感情的にも)離す必要があるときもある
子供が自分で自分をコントロールできるように
またほかの人、ものを守るため
罰としてあつかわれるべきではなく、
あくまで自分で自分をコントロールできるように
スペースを与えるのが目的である。
あくまで自分で自分をコントロールできるように
スペースを与えるのが目的である。
そのためタイムアウト(大人が決めた時間を決めた場所ですごす、子供にコントロール権限はない)ではなく
子供が自分で戻る用意ができたときに戻ってきてよい
はー日本語にするほうが逆にむずいわよう!!
でも一回みんなで読んだのを自分で読んで
英語でも認識して直訳でも自分のなかで訳すと、
消化されてるかんじがするのよねん。