月曜は1日学科の日。
まったく保育などの勉強をしたことをない私にとっては
全てが目新しい分野ですごくおもしろいです。
特に将来的に幼児教育を視野にいれている私としてはかなり面白い授業ですし、まだ子供がいない私には親になる準備クラスにも最適ではあります笑
逆に保育の本格的な教育を受けている人にとってはかなり初歩的なことを学んでいるので物足りないと思います・・・
今月のモジュールHow to manage child behavior は幼児教育上でもナニーをする上でも一番大切なのでは!
♥︎ Today's keyword ♥︎
Confident
Positive attitude
Stay simple
興味深かったのが食事に対してなのですが
シャーリーは決まった時間に栄養のある食事、スナックをだし、
他には与えない。
食事の際は強制したり食べさせようとせず子供の自然な食欲にまかせる。
ある程度の時間がきたら(食事が終わったら)片付ける、という方法をとっているそうです。
シャーリーの子供たちも孫もこのやり方で成功しているとのこと。
食べさせようとするのはナチュラルな体の食欲やファンクションに反しているから私は賛成しかねると言っていました。
でも例えばばっかり食べをする子とかにはどうしたらいいのかなぁ?
あとで聞いてみるかにゃ
聞いてみたー
ばっかり食べばかりするものの量を減らす
出さない日も作る
とかが、考えられるけど
ばっかり食べすること自体を問題にすると助長されるから最初から
自然な食欲に任せていればばっかり食べ自体発生しないと思うわーとのこと。
ただシャーリーも食事のエキスパートではないので意見の一環として聞いてね、といってました。
でも確かに人間の体ってうまくできてて
野菜が足りないと野菜食べたいなーっておもったり
するから、子供の頃からそういう自然な欲求をきちんと自分で認識するのは
大事なことかなと思います。
私が小さい頃は全部食べないと食事の席をたってはいけないとか
そういう家庭や学校もあったと思いますが
やっぱりそのときの体調や子供の個体によって食欲って違うから
強制的に与えなくてもいいとは思うのです・・・・
午後は123マジックというDr.Philの若かりし頃の子供のしつけのDVDをみました。
まったくしらなかったんですが彼の子供(息子さんだったかな?)がADHDでかなり
手のかかる大変な子だったらしいんですが、このしつけ法を使ったことから
その時代ではかなり有名なメソッドみたいです。
本当にシンプルでこんなのできくのかな?ってかんじがするんですが・・・
Dr.Philのしゃべる英語のジョークが大半わからなくてへこみつつ
かなり面白いDVDでした。
それにしても私Dr.PhilってTVの番組のイメージしかなかったので新鮮でした。
いまは頭がつるつるしてますがDVDの中ではわりとふさふさしてました 笑
ランチを入れたり、ご飯を保存するのにタッパーをいっぱい使うんですが
なくなりそうだったのでDoller Threeで二つ購入(2.65ドル)
夕食は昨日作ってあったものを盛りつけるだけなので簡単!!!
トマトチキン豆にこみおいしーーー!!
大成功だ!!

最近勉強しなきゃと思うのにまったくできてない!!
いい加減にしないと・・・・
復習、予習できてないよーーー
本も読みたいのがあるのにーー
もうすぐ一週間たつし、ちゃんとしたスケジュールや目標をたてないと
だらだら時間だけがすぎちゃうぞ!!!
