どうも、タリ夫です。

 

タリ家は年内に竣工予定なので、工事も佳境に入っています。

現場を見に行ってみると、、、、玄関にウッドタイルが貼られている爆  笑!!

そして壁紙も所どころ貼られている最中でした。

 

 

 

壁紙が貼られだすと、一気に完成が近づいてきた感じがして、興奮してきましたラブ

 

タリ子とウキウキラブラブで現場を見ていたのですが、途中でなんか変だぞ?!と見つけてしましましたガーン

 

 

ブックシェルフ違ってるーーーー!!!ガーンガーン

 

 

 

 

正解はこれ!真ん中の列は幅広にしてあります。

ちゃんと理由もあって、真ん中の棚板をさらに外して、テレビを置けるようにとしていました。

テレビ用に情報コンセントも側面に配備しております。

 

 

そしてさらに…

↓↓構造柱を化粧柱にして格子と並べることで、圧迫感を緩和したタリ子のアイデアですが、、、、

 

 

 

↓↓クロス巻きになってるー!ガーンガーンクロス巻き上手~笑い泣き!!

 

 

ウキウキだったのにがっくりショボーンそして急に不安になってきました。ガーン

この後日に不安は的中してしまうのですが…

 

やっぱり我が家でも発生してしまいました。施工時のトラブル!

 

施工管理者に連絡し、とりあえずブックシェルフはすぐに確認がとれて再施工になりましたが、化粧柱は確認中です。

 

一点、化粧柱については、平面図を見るとたしかにクロス巻きと書かれてるんですよね…

実はタリ夫もその記述は見た覚えはあったのですが、提案工事の一覧表にはしっかりと化粧柱8万の記載もされていたので気にしていませんでした。

パースにも当初から出ていた場所ですし。(もちろん図面の方が大事でしょうけど…)

 

 

どちらも打ち合わせしながら決めたプランなので、なんでそこを間違えるのかなぁ?でもやはり、設計者と施工管理が違うので発注違いなどはでてくるかなぁ、、、

 

建築事務所のように、設計から施工まで同じ人が見守るわけではないので、そこにはハウスメーカ―の限界があるのかなと理解はできますが、少し悲しい気持ちにもなりましたショボーン

 

 

今までそんなに行けてなかったのですが、現場に行ってよかった~笑い泣き早めに見つかってよかったです。正直大丈夫だろうと、高を括っていた所があったので、今更ですが注意しようと改めて思いました。