こんにちは
最近の体調は
精神的な波が穏やかになりつつあり
不調期を脱する事ができたので
徐々に毎日の散歩と暴露療法の実践も
復活・やり続けたいと思います。
あ、でもいまインフルが流行ってるから
暴露療法で電車チャレンジは
様子見しとこうかなぁ💦
散歩に行ってきました。
体をなまらせる訳にはいかない。
早いペースでしゃきしゃきと歩く。
定番コースの運河沿い。
自然に触れることができるので
メンタルに優しいコース。
冬は水鳥が大勢いて賑やかです
たくさん浮いてる浮寝鳥。ホシハジロ(鴨の一種)ですね
草花を観察しながら歩いてたら、
茶トラの地域猫に遭遇。
前にも書いたけど、なんでこの茶トラ猫
冬にしか会えないんだろう、謎だ…
*コレ自分の場合です。X(Twitterで
この運河沿いの猫たちを撮ってる方がいて
その人の投稿で無事は確認できていた。
なぜ夏に茶トラだけ見かけなくなったかは謎。
(一年通じてこの運河に定住してる地域猫だが、
なぜか春夏は一度も会えなかった)
去年よく見た地点よりもかなり離れた場所に
居所をかえたらしい。日がよく当たる茂みで
昼寝してました。
この茂みのどこかにいます。
ここ。
嫌がるかなー、と思いながらそっと
近づいたら逃げずに居てくれたので、
昼寝の邪魔したお詫び代わりにちゅーるを献上。
この運河沿いには3匹の地域猫がいるが
手づから直にエサを食べてくれるのは
この猫だけ。
指にチュールがついてたので差し出すと
舐めてくれた
とりあえずまた触れ合うことができて
私は嬉しい。
ちゅーる食べ終わってもじっと座って
眠そうにしてたのでここらで切り上げました。
かわったカカシ。
顔がヤカンで手が柄杓。
フウセントウワタ、まだ実がなってました。
結構目立つので、自分以外にも
ジョギング中の女性や散歩中のおじいさんが
立ち止まってしげしげと眺めてました
やがて実が真っ二つに割れて種が出るらしい
アラセイトウの仲間。アブラナ科。
園芸品種の「ストック」という名らしい
菊やマリーゴールドもまだまだ咲き誇っている










