#朝に思うこと 『やれやれ、また一日が始まる』 用事があろうとなかろうと、 目が覚めたか、また一日生きるか…的な。 生きることは不条理だとか言うけれど、それだけじゃない。掛け値なしの重労働だ。 一生で何回肌着を着替えるか考えてみるがいい。げっそりしてくる、あほらしくなる。 なんだか物思いに沈んできた。今日は何もしないことにしよう。 人生は人間をすり減らす。がりがりにすり減らす。 明日はもうちょっとマシな日になるだろう ↑チャールズ・ブコウスキー「パルプ」から抜粋