手を繋がなくても頑張ってバランスとって歩く
方向を変えたり立ち止まったり一生懸命
立ったまま踊ったり本当にすごい成長してる
私の療育を始めるにあたっての必要性は社会性を学んで認知面を伸ばす事で自立したり歩いたりする運動面を伸ばす事で
療育を始めて約2ヶ月で一気に運動面が進んだ
それは療育を始めたからか偶然そのタイミングだったのか
でも療育はきっかけの一つになったのは確かだと思う
末っ子の成長は周りに比べてゆっくりだけど
確実に前に進んでる
療育の施設長に歩き出したから来年度は週2回のもっと動きがあるクラスに移るのを考えてみてはどうかとアドバイスされた
単独ではなくグループで何かしたりすることもある様で他の子への興味もあるから関わり方を学ぶにもいいと思うと
来年度は、、
そっか末っ子は来年度も療育の必要性あるのか、、、
漠然と歩ける様になればいいと思って療育を始めたからか歩き出したし来年度は行かなくていいかなって思ってた
だから来年度の話をされて動揺した
幼稚園に行くにも加配の保育園に行くにしても一人で出来ることが多い方がいいからとも言われた
加配って言っても末っ子一人につきっきりになるわけじゃなくてそれぞれの弱い面に合わせてフォローにつくだけだし
それなら出来ることが多いに越したことはない
幼稚園に行くなら尚更そうだと思う
前回のリハビリで加配か幼稚園かはお母さんが決めたらいいと思うと言われた
以前は加配の方が、、と言われたけど半年経ってどちらでもと言ってもらえるまでに成長した
まだまだ時間はある
出来れば息子と同じ幼稚園に通わせたいと思う
幼稚園は学年でマチマチだが息子のクラスは息子を含めても8人しか居ない
2歳児も入れて園全体で見ても50人いかない
だから凄く丁寧な保育をしてもらえている
他を知らないから比べようは無いけど
出来れば末っ子もそんな保育の中で色んなことを学んで欲しい
唯一難点は階段が多いこと
末っ子には負担になるかな
それとも日々の生活の中で運動面が鍛えられていいのかな
どちらにしろ幼稚園問題はまだ先として
来年度の療育の必要性
どうなんだろうな
やって損は無い
きっとリハビリの先生も小児科の先生もそう言うだろうな
あと半年しかないし、先を考えなきゃいけないな