テレビで日本の核武装についての話題を耳にします。大きくて重たくて硬い話題ですから、なかなか自分の意見を口にするのも、ブルーです。けれど、戦後60年を過ぎ、現実味を失いつつある戦争や核兵器の恐ろしさ。もっと柔らかな壮大な愛で危機を回避できないものか。。。
実はずっと前から、私にはある一大プロジェクトの構想があるのだ。
どんな?ってか?(自問自答)
まずい関係になりつつある国へ大量の親子を送り込む。子供が無理ならお母さんたちだけでいい。いいですか、兵隊ではなく、お母さん隊です!これに参加したお母さんの子供は兵役を免れるってのもいいかもしれません。(もともと日本は現在、兵役義務はないですけれど。。。)
お母さんはお母さんに、戦争でこどもを死なせることになんの正義もないことを語り合うのです。
お国のためや、大儀の為に犠牲者が必要ならば、私たち母親がそれになろうではないか。未来ある若者やこどもたちには今後仲良くすることだけを考えさせ、母親たちの力で憎しみ合いや力
比べは終わらせるのです。戦争は男の本能だという説があります。えらいのはどっち、強いのはどっちって、争いたがるのが男です。(すいません、これは私の妄想かもしれません^^;)女は人と比べるより、私が輝きたい。昨日より輝きたい。って上昇志向じゃありません?(これも私のみの独断と偏見です)ライバルは自分のような気がします。だって、この世で壮大な強さを持つのは女なんだもの・・・まちがいないっ
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しかも世の中の情は薄れてきていますが、親子の結びつきはある意味、倍増しています。(問題でもあるが)少子化のせいもあって、子供のためなら何でもできる!ってお母さんは、昔より多いかもです。安部総理、いかがでしょう、この案は。![]()