「夏休みの恋人-Girl's Side-」8月23日 ひとを描く | ☆★Fly me to the moon☆★

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加藤慶祐くん大好き・応援歴8年めです☆\(^o^)/

うーん。もう書くことが。。ないかも。(・・)ゞ


たぶん、ここまでは私言いきった気がします。


龍冶くんは、後半いいとこ持って行くだろうし、(笑)


誰よりも、龍冶くんはいち早く主人公の映画に対する自己投影に


気が付いていて。。。



ちょと早読みしすぎた。(笑)





ノート渡す前の龍冶くんの目が。。やさしいな。


自分の事を見透かされる。。つか、こんなに見てくれる人に出会ったら、正直泣いちゃうね。


不器用な主人公と、自分が重なったから、ホント泣きそう。


リカと違う。そう言われて、嬉しいよ。





坂口くん。


あの時、リカと似ていないって怒っていたね。


本当に分かってて言ってくれていたのかな。だとしたら。


嬉しかったんだけど。な。





『映画のテツロウは病気の治し方が言えなかった。


本当の治療法を知ったら、マリコが悲しむからさ。


(テツロウとマリコが抱き合うシーンがモニターに流れてる。)


最初はとっとといなくなって。。病気治してやれ。と思った。


テツロウはさ、自分がどんな犠牲払っても、マリコのそばにいたかったんだよな。


それが例え長続きしなくても。


例え一分でも一秒でもいいから。。傍にいたかったんだよな。。』



これは、もちろん、主人公の気持ちを表していると同時に、


龍冶の気持ちを表していると思います。




で、この脚本を何度も読んで、主人公を演じたいと言った坂口くん。


私の世界を知りたいと、最初に告げた、坂口くん。


坂口くん。。。今、君は何してるかな。。。。


失いかけてる今の方が、君の気持ちがわかった気がしたよ。





☆★My favorite things☆★
『夏休みの恋人』

主演 加藤慶祐 (坂口知之 役)

    井上正大 (金城龍冶 役)