やったぁ!主役が坂口くんだ!。
わーい。わーい。パチパチパチパチパチ。
ね。ねねね。あの時、なんていったの?
私、坂口くんの顔じっと、それこそ穴が開くほど見てたけど、
わかんないよ。(´;ω;`)
「だ・いじょ・うぶ」 かな?
やったぁ!ホントに。
またもや慶祐くん、きゃー。出てくれた。
嬉しすぎ。
また、寝れないよー。
この周りに人がいる中での
2人だけのやりとりがたまらないっす。
一話でも、そこがグッときてる。
だから、一話が好きなんだな。
今わかったよ。
また、この時のけーくん、かこよす。
(*´д`;)
単純に二人きりより、どきどきするよ~。
私、Mなんかな。(爆)
それにしても、言い回しがやさしいなー。
「だーかーらー。撮影できるように昨日直したんじゃん。」
とか、声のトーンなのかな?
こんな感じで話す人とは絶対に喧嘩にならないね。好き。
「この、テツロウ役、俺がやる。イッ?」
「イッ。」思わず全力で返事してますが。(笑)
この、「俺がやる。」
がかっこいい。声の響きが、もう、最高。
そんな中、
龍冶、どした?どこにいったんだ、
ないがしろにされてるぞ。(笑)
今後の龍冶の動きがますます気になります。
いいとこ持って行く予感。
やばいよ、坂ちゃん。(笑)
「いっしょに最高の夏休みにしような。」
はい。
既に。
最高です。(笑)
大人なんで、夏休みじゃないけど。(笑)
ちょっと気になったのでウィキ見てきました。
ボリス・ヴィアンの『日々の泡』 フランスの作家
1947年出版。ジャズ、SFの要素と奔放なイマジネーションに彩られた青春小説。
(『うたかたの日々』の題名での翻訳もあり)(L'Écume des Jours)』 (1947年) 。
『うたかたの日々』で映画化あり。
主演 加藤慶祐 (坂口知之 役)
井上正大 (金城龍冶 役)
