「夏休みの恋人-Girl's Side-」 8月3日 初監督?! | ☆★Fly me to the moon☆★

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加藤慶祐くん大好き・応援歴8年めです☆\(^o^)/

やったぁ!主役が坂口くんだ!。


わーい。わーい。パチパチパチパチパチ。


ね。ねねね。あの時、なんていったの?


私、坂口くんの顔じっと、それこそ穴が開くほど見てたけど、


わかんないよ。(´;ω;`)


「だ・いじょ・うぶ」 かな?



やったぁ!ホントに。

またもや慶祐くん、きゃー。出てくれた。

嬉しすぎ。

また、寝れないよー。


この周りに人がいる中での

2人だけのやりとりがたまらないっす。

一話でも、そこがグッときてる。

だから、一話が好きなんだな。

今わかったよ。


また、この時のけーくん、かこよす。

(*´д`;)


単純に二人きりより、どきどきするよ~。

私、Mなんかな。(爆)


それにしても、言い回しがやさしいなー。


「だーかーらー。撮影できるように昨日直したんじゃん。」

とか、声のトーンなのかな?

こんな感じで話す人とは絶対に喧嘩にならないね。好き。


「この、テツロウ役、俺がやる。イッ?」


「イッ。」思わず全力で返事してますが。(笑)


この、「俺がやる。」

がかっこいい。声の響きが、もう、最高。


そんな中、

龍冶、どした?どこにいったんだ、

ないがしろにされてるぞ。(笑)


今後の龍冶の動きがますます気になります。

いいとこ持って行く予感。


やばいよ、坂ちゃん。(笑)


「いっしょに最高の夏休みにしような。」


はい。

既に。

最高です。(笑)


大人なんで、夏休みじゃないけど。(笑)





ちょっと気になったのでウィキ見てきました。



ボリス・ヴィアンの『日々の泡』 フランスの作家


1947年出版。ジャズ、SFの要素と奔放なイマジネーションに彩られた青春小説。


(『うたかたの日々』の題名での翻訳もあり)(L'Écume des Jours)』 (1947年) 。

『うたかたの日々』で映画化あり。

  • 日本人の手でも映画化された。『クロエ Chloe』(2001年)で、監督は利重剛、出演は永瀬正敏、撮影は篠田昇。第51回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に選ばれた。

    ↑何か聞いた事あるなー。原作は知らないけど。

    ☆★My favorite things☆★
    『夏休みの恋人』

    主演 加藤慶祐 (坂口知之 役)

        井上正大 (金城龍冶 役)