今日は正直出ないんじゃないかと思って観てたんで。。。
「お。この場所は。。このカウンターは、あれじゃね?」
半ばガクリとしつつ見てた私に連れが声かけてきた。
( ゚д゚)ハッ!
うは!!!!いる。いるいるいる。あれっす。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
後ろ姿確認しました。間違いありません。
(。・x・)ゝ
あ、歩ってくる。くるくるくるくる。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
小瀬 『お待たせしました~。』
キャー━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
ドキ
ドキ
ドキ
川崎 『おう、陽一。』
小瀬 『どーぞ。』
小瀬 『どぞ。』
運んできた料理を川崎と莉子の前に置く。
小瀬 『うおーっ。何すか川崎さん美人つれちゃって。』
川崎 『だろ。こいつ大学までバスケの選手だったんだけど、かなり上手かったけどバスケやめてここ経営してるんだ。』
伊藤さんが何気に慶祐くんの肩たたく。つか触れる。これ、慶祐くんすごい緊張してるんじゃないかなー。
小瀬 『小瀬です。宜しく。』
莉子 『宜しく』
莉子 『でもそんなに上手くてもやめちゃうんですか?』
川崎 『ほら、バスケは日本ではマイナーだし、実際好きな事やって食べて行くいのは大変だからね。なっ』
この間、神妙な顔付きで腕組するのが。。ちょ、名護さんぽい。w
つか、この台詞なんで伊藤さんがしゃべっちゃうかな?本人にしゃべらせてあげて欲しかった。
・・しかし、火星と、753の共演が観れるとは、思いもしませんでした。
莉子 『確かに』
川崎 『今度直輝来たらハッパかけてやってよ。あいつスランプ脱してないんだよ。』
小瀬 『りょ~かいでっす。もうちょっと何か用意しますよ。』
川崎 『お、サンキュウ、サンキュウ。』
暫くして、莉子が川崎の袖ボタンがとれているのに気が付く。
莉子 『あー。ボタンとれてますよ。』
小瀬 『あー針と糸ならありますよ。』
川崎 『マジで?』
マ・ジ・で・ボタン。。だけに針と糸は常備ですか。。(;・∀・)
やばい。余計な所に反応。(笑)
うん。うん。いい感じでした。
スーツ似合うなー。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
声かっこいい。こんなにいきなり目だってくれるとは。( ;∀;)
やばい。また、ファン増えちゃいますよ。ヽ(´ー`)ノ
でも、24歳でバーの経営者やってる感じは今回むずかしそう?。今までの役より若干若さが目立ちますかな。つかやっぱ実年齢は隠せない?なんだか可愛さ漂ってた~☆
(伊藤さんの横だから余計そう感じたかも。)
だーって20歳だもんねー。ある意味はまってるのが凄いよ。
来週も楽しみだー。
グッズ買いにいこ♪
そだ。南くんいきなり、めだってたね。台詞もきっちりあって、得意のバスケで。
今回だけなのかな?また出てほしいなー。

