ブザービート#2 加藤慶祐くん | ☆★Fly me to the moon☆★

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加藤慶祐くん大好き・応援歴8年めです☆\(^o^)/

今日は正直出ないんじゃないかと思って観てたんで。。。


「お。この場所は。。このカウンターは、あれじゃね?」


半ばガクリとしつつ見てた私に連れが声かけてきた。


( ゚д゚)ハッ!


うは!!!!いる。いるいるいる。あれっす。。・゚・(ノ∀`)・゚・。


後ろ姿確認しました。間違いありません。

(。・x・)ゝ


あ、歩ってくる。くるくるくるくる。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!


小瀬 『お待たせしました~。』 


キャー━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!


ドキ

ドキ

ドキ


川崎 『おう、陽一。』

小瀬 『どーぞ。』

小瀬 『どぞ。』


運んできた料理を川崎と莉子の前に置く。


小瀬 『うおーっ。何すか川崎さん美人つれちゃって。』

川崎 『だろ。こいつ大学までバスケの選手だったんだけど、かなり上手かったけどバスケやめてここ経営してるんだ。』


伊藤さんが何気に慶祐くんの肩たたく。つか触れる。これ、慶祐くんすごい緊張してるんじゃないかなー。


小瀬 『小瀬です。宜しく。』

莉子 『宜しく』

莉子 『でもそんなに上手くてもやめちゃうんですか?』

川崎 『ほら、バスケは日本ではマイナーだし、実際好きな事やって食べて行くいのは大変だからね。なっ』



この間、神妙な顔付きで腕組するのが。。ちょ、名護さんぽい。w

つか、この台詞なんで伊藤さんがしゃべっちゃうかな?本人にしゃべらせてあげて欲しかった。


・・しかし、火星と、753の共演が観れるとは、思いもしませんでした。



☆★My favorite things☆★


莉子 『確かに』

川崎 『今度直輝来たらハッパかけてやってよ。あいつスランプ脱してないんだよ。』

小瀬 『りょ~かいでっす。もうちょっと何か用意しますよ。』


川崎 『お、サンキュウ、サンキュウ。』


暫くして、莉子が川崎の袖ボタンがとれているのに気が付く。


莉子 『あー。ボタンとれてますよ。』

小瀬 『あー針と糸ならありますよ。』

川崎 『マジで?』


マ・ジ・で・ボタン。。だけに針と糸は常備ですか。。(;・∀・)

やばい。余計な所に反応。(笑)



うん。うん。いい感じでした。

スーツ似合うなー。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


声かっこいい。こんなにいきなり目だってくれるとは。( ;∀;)


やばい。また、ファン増えちゃいますよ。ヽ(´ー`)ノ


でも、24歳でバーの経営者やってる感じは今回むずかしそう?。今までの役より若干若さが目立ちますかな。つかやっぱ実年齢は隠せない?なんだか可愛さ漂ってた~☆


(伊藤さんの横だから余計そう感じたかも。)


だーって20歳だもんねー。ある意味はまってるのが凄いよ。


来週も楽しみだー。

グッズ買いにいこ♪


☆★My favorite things☆★


そだ。南くんいきなり、めだってたね。台詞もきっちりあって、得意のバスケで。


今回だけなのかな?また出てほしいなー。