本日の音楽ですが | ☆★Fly me to the moon☆★

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加藤慶祐くん大好き・応援歴8年めです☆\(^o^)/

今日は音楽のおかげでなんとなく涼しく過ごせました。


前記事のラフマニノフ。。


本当に音楽データ、ポンと渡されただけで
タイトルもよくわかんないで、聞いていた。(笑)
本当にラフマニノフかどうかも怪しい感じだったので、
ちょっと調べた。(笑)


ボカリゼとだけ書いてあったので、
検索してみたけど、ひっかからなーい。(゚Д゚;)


やば。


んで、きちんと、ラフマニノフで検索かけてみた。

しばらく読んでたけど、全く知識ないので
?ますます。( ; ゚Д゚)


私が聞いていたのが、
チェロの演奏とヴァイオリンの演奏だったので
最初気がつかなかったけど、
わかった。


声楽曲なんだね
ヴォカリーズ (op.34-14, 1915)(「14の歌曲」op.34の終曲)
ヴォカリーズとは、歌詞がなく、母音のみで歌われる歌曲のこと。様々な編成に編曲され親しまれている。

の編曲版。


へーへーへー。(笑)


ピアノが有名らしいけど、チェロやヴァイオリンも有名。。。
・・・あった。これだわ。


一応間違いではなかったので安心しました。


ヴァイオリンの演奏のほうはチェロよりも一層悲しい感じ。
しかし聞けば聞くほど綺麗なメロディだわ。
切なすぎるけど。


じつは今までヴァイオリンの音って意識が薄くて、
聞いてもふーん。て感じだったのですが、
なーんと、キバ観てから、耳が開拓されたっつーか、
音色に敏感になったというか。。(笑)
意識のほうが注意して聞くようになったんでしょうね。

何がきっかけになるかわからんのー。(笑)


楽器のもつ音色が暖かいんだなー。とか。
チェロは更に落ち着いて聞ける。
声楽版もさっき、ようつべで聞いた。
また、全く違う雰囲気だった。面白い。


たぶん有名な曲で皆さん何を今更と思っていることでしょうがねー。


ほかにも、ラフマニノフと言われてもらった曲があるけど、

ノックターン 2
ノックターン 3

としか書いてなくて。

ノクターンの事かいな?
ショパンなら沢山あるけど、
(ありすぎて逆によくわからない。)


調べても未だよくわかりませんでした。
誰か教えて。。。くれるとうれしいな。。。
いや、まだあきらめてないよ。(笑)