『加藤くんとこないだ握手してきたよ~』
さり気なく同僚にアピってみた。
その子はいたって普通のお嬢さんです。
(笑)
私の懸命なもう3年がかりの教育で(笑)
ようやく電王をみてくれて、布教もしやすくなりました。
だがキバはなかなか手を出してくれません。(>_<)
しかし~
同 『753ですか?』『75?さん?』
私 『…そう、名護さんね~。』(笑)
いつの間にか覚えてくれてた!
ヽ(´ー`)ノ
753キャップを会社に常備して
飲み会で753Tシャツをご披露したかいがありました。(汗)
私 『753覚えてくれた?』 『つか、加藤くんだよ。加藤慶祐くん☆』
同 『わかってますよ~(笑)』
その後握手会チェキ見せてみた。
同 『めためた緊張してますね。』
私 『うん。(笑)』
同 『でもそれだけ真剣て事ですよね~。本気。』
私 『…(ノ´∀`*)えへ。』
同 『しかしメンズビオレと印象違いますね~。』
私 『そうかもね。今、髪だいぶ茶色いし。』
同 『茶色は安っぽいですよ!よくない!ビオレの方がよかったですね。』
私 『うんうん 。そだね。でも去年ずっと黒かったから、反動なのかな?(笑)』
おおー。けーくん話ができるとは。。。よくぞここまで。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
話がライダー話になって電王話に。。。で
暫くして、
同 『正直、電王の、さ○うくんより、カッコイイですよ。753。.』
お━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ !!
私 『本当?そう?そう思います?
( ;∀;)』
同 『背も高いし。何というか、今っぽい。』
私 『うんうん。今っぽい。普通っぽい。けど、絶対普通にはいない。(笑)いたら、目立つ絶対わかる。753。』
とうとう753に矯正された。(笑)
しかし、嬉。彼女は私が見せる、雑誌と写メと
メンズビオレ(笑)でしか、
慶祐くんを知りません。
なのになぜ753。
だが、なかなか鋭い。いいぞー。パンチだ。キックしなさい。
てな、感じで。「瞬感」貸しました。
早くはまってくれないかな~。(笑)