並ぶ列の正面に慶祐くんがきたぁ!(゚Д゚;)
な!なんておっきい。顔細い。顔小さい。目…目がおっきい!
でもって一人一人に頷くリアクションが大きい!!。
すっごい相手を見てみてる。。。
まわりにいる人の声が小さく上がる。
マジかっこいい!。イケメン!緊張する!
などなど賞賛の声。(笑)
うん。うん。うん。そう。そだね。そのとおりだね。
テレビで見るのとはまたいつもと印象が違う。けーくん。
↑多分今血圧上昇中。↑
(汗)
うう。ドンドン近付いてきた~
友達が何か言ってるけど、うん。うなづいてるけど、
たぶん私、今自分を保つので精一杯。
超めいいっぱいだ。ごめん。
黒ジャケに白からブルーへのグラデのインナー。
ワンウォシュぐらいの綺麗めジーンズ!
いつものエンジニアブーツ。
ジャケは袖をまくった状態だ。
黒いビーズ?ネックレスはしていたと思う…(赤いのもしてたんだね。)
ああ何て事だ!顔に注目するあまり、覚えてない!こんなん初めてだ~!
目。。。やっぱ吸い込まれそうな目だね。目!!
私の前に無理に並んでもらった友達の会話がやけに弾んでるな~!!(汗)
写真を選んで下さいと言われ、一枚引くが、・・・ん~残念。
書店の係りの方に即されて机の前に。。。。
『はじめまして~』と、とりあえず挨拶。
『はじめまして~』と慶祐くん。
・・・・・声が。
落ち着いてて、少しささやくような感じ。
さっきから見てるけど、リアクションは大きいけど、
声はおだやかで、むしろ静かな印象。
ほぼ同時に手を差し出す。
にゃ。両手で。。。慶祐くんが両手で自分の手をしっかり握る。
?。。。。ひんやりした。これは不思議な感触。。。
自分がたぶん興奮で熱があったと思われるが。。。(笑)
それともまだ始まったばかりで緊張してるのかな?
などどちょっと思いつつ、。。。。
慶『あれ?スカルですね。スカル好きなんですか?』
私『!・・・・はい!。大好きなんですよ。』
・・・・何て事!慶祐くんの方から!!!
嬉しいよ~。これをしてきて正解だー。
私の宝物のひとつで、Roen&Royal Orderのネックレス!!
私『キバ見てました。』
慶『ありがとうございます。』
私『メイちゃんも見てました。』
慶『ありがとうございます。』
的な普通のやりとり。
私『あー。私名前☆☆☆といいます。
呼んでもらっていいですか。。。。』
慶祐くんにこやかに『、、、☆☆☆!』
おおおお。ここは溜を入れてくれた。
まじ。嬉しすぎ。。つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
私『ありがとうございます。これからもずっと応援してます!!!』
慶『これからも色んな役に挑戦するので応援宜しくお願いします。!!』
!!!Σ(゚Д゚)・・・嬉し。。。。。。
色んな事じゃない。色んな役にって言ってくれたよ。。。
そしてチェキ!なななんでこんなにくっついて撮ってくれるの?
あ・・( ;∀;)ありがとうございます。慶祐くん。サービスしすぎだぉ。
そこでまた思い出したので一言
『私、慶祐くんの声が大好きです。』
『あ、ありがとうございます』
何だか順番がおかしくなった。
本当は声が好きだから、名前を呼んで欲しかった。
よくわかんない事になっちゃいました。(笑)
案の定チェキの自分はひきつってました。(笑)
慶祐くんの綺麗なお顔がすぐ横に。(〃▽〃)まだ信じられない。
夢のような時間でした。ありがとうけーくん!!!
続く。
(しっかしまた思い出して恥ずかし。)