の歌詞は胸をうたれる。
恐るべし。桜井。
ミスチルは色んな歌好きだけど、
ちょっと重めだったり、
考えさせられるのが好きかも。
以前は「名もなき詩」が好きで聞いてた。
最近また聞きだして、「しるし」と「HANABI」
を聞いてます。
歌で泣きそうになる。せつなくなる。
苦しくなる。様々な出来事、感情を
思い起こされる。
あの時のあの人が言った言葉。
きっとこう言う事だったんだね。
あの時はわからなかった
大切な事、気づかされたりしてる。
年月と共に、今の方がはるかに理解できる。
だから昔の歌も今の方がすき。
桜井さんは昔から大人だったんだね。
やっと追いついてきた気がするよ。
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決して捕まえることの出来ない
花火のような光だとしたって
もう一回 もう一回
僕はこの手を伸ばしたい
誰も皆 悲しみを抱いてる
だけど素敵な明日を願っている
逢いたくなったときの分まで
寂しくなったときの分まで
もう一回 もう一回
君を強く焼き付けたい
誰も皆 問題を抱えている
だけど素敵な明日を願っている