いつものことです。
整理整頓。
引き出しに入れないと
次に進めないんです~。
未だDCDを受け入れられない自分がいます。
こんなにウダウダしてるのは平成ライダー初ですね。
それほど深く入り込んでしまいました。
だがしかし。作品への愛=作品の評価
では決してないのです。
(注・この先はキバが好きな人にはごめんなさいです)
キバはダメな子でした。
ずっとライダー見てた同僚は軒並み脱落。
残ったのは私だけでした。
正直みてるの辛い時もありました。
毎回良かった探しする自分。
実際、脚本つまらなすぎ…、ふざけすぎ…
なんて思いながら見てました。
多分、名護さんがいなかったら、
見続ける事はなかったです。
唯一素直に見れたのは最終回かな。
最初からあのノリでやってしまえば良かったのか。
キバは何故か本編以外のほうが面白かった。
映画しかり、スビンオフしかり
音楽がテーマの一つだけあって、曲、イベントも良かった。
はっきり言うと現場だのみ、キャストの力に頼りまくり。
ホントみんな頑張ったと思うよ。
デザイン、テーマ、キャストが良かっただけに
ほんと残念。
あ…とうとう言ってしまた。
キバはダメな子
ダメな子ほど愛しい。
こんな複雑怪奇な思考回路になっちゃう。
ゆえにいつまでも綺麗さっぱりと
かたずかないんだな。これが。