信じたくありませんが、事実
ついにこの日が…

早すぎる、あまりにも若すぎる

Macに魅せられた自分にとって
そしてビジネスな面でも教えられる
ことが多かった同氏の死は本当に
ショックです

心から御礼と哀悼の意を申し上げます

Appleは是非、志を今後も継続して
ほしいな と思います

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