私事ながら、いろいろと人との関わり方で悩む事があって
また昨日は事件もあり、ここ最近でその極限値

昨晩は心の中が荒れた状態で眠りについたわけですが

今朝、起きたら天気が良いんですよね
本棚に目をやると一冊の本が目にとまりました


「鏡の法則」野口嘉則著 (総合法令)


以前も読んでいるのですが、もう一度読み直してみました

で、この物語を読んで・・・

朝から涙が止まらない 本当に止まらない

いろいろとやっていたつもりでも、知らず知らず
自分にはこういうことが欠けていたのかな。。と
改めて反省をしました

さあ、もう一度!