なうの子供手当てについて、閲覧していたのですが、大半が
『廃止!』
『廃止して復興支援に回せ』
『現金支給じゃなくて無料化とかのほうがいい。親がロクなことに使わない』
などの意見だったように印象を受けます。
そもそもこんなレベルの低い公約しか出せない政治家、素人に毛が生えた程度の考えしかないように思えます。
ここでいっそのこと、選挙の投票率に比例して、給料を決める制度にしたらどうですか?
政府にどれだけ期待をかけているかのバロメータになるでしょう?
組織票だの票田だの、そんなものに期待している政治家が問題なのであって、無党派層がどういう判断を下して、政治家に期待するかのほうが大事なはず。
投票率がそのまま給料に反映されるなら、政治家は嫌でも国民目線の政治をしなければならないでしょう?
少なくとも、今の政治家たちは全員がそうだとは言いませんが、給料に見合った働きをしているとは到底思えません。特に民主党、社民党の連中の体たらくぶりを見ると、税金を払ってるのがバカらしくなります。
投票率に見合った給料を払うことによって、国民目線の政治を嫌が応にもせねばならず、国益優先の政治を施政することになると思うのですが、どうでしょ うか?
野次や居眠りをして踏ん反り返っている政治家に払う給料、馬鹿馬鹿しくなりませんか?