役所に何度も足を運び札都の営業さんも何度もうちへ来ていただき書類を作成。
そして部長さんが分譲中の土地のうち、念のため私達が希望していた敷地が広いほうの角地を押さえてくれました。
ちなみに隣の小さいほうの土地もあっという間に売れたそうです。
審査を通してから結果が出るまで・・・
ちょうどお盆休みも挟まった関係もあって通常より時間がかかってるもよう

その間はまさしく受験の合否を待っているかの心境

どこまで慎重なの??って位、その間はクレジットカードで買い物することすらセーブしたり(笑)
↑あんまり意味無いけど(笑)
私より旦那さんがとってもその間そわそわしてました。
待つこと2週間ほど
旦那さんの仕事中、彼の携帯に部長さんからTELが!
そのあとすぐ私に電話がきました。
「仮審査通ったよ~!!
」」「やったーーー!!おめでとう
」通ったことに本人(主人)が一番驚いていました。
大手でムリって言われてからの審査だったから特にだよね

そのときには私も旦那さんも札都で建てようっていう気持ちが固まっていました。
当たり前なことなんだろうけど、公共料金やローンの支払いなどの引き落とし、
こういのを長年きっちり何一つ滞りなく続けていったのが大きいんじゃないだろうか。。。
私は独身時代、ついうっかり引き落としの通帳に入金するのをド忘れしちゃったりしてたからなぁ

旦那さんはそういう面ではものすごーくきっちりしている人なのでとても尊敬してます。
そして仮審査が通ったこの日から怒涛の家族会議・札都さんとの打ち合わせの日々が始まります。