百均で買い物をする夢を見た。
「夢でイメトレかよ」と
自分につっこんだ。
なぜだか
次女が近くにいる気がして
心強い日だった。
やっと用事が足せたし
リアルに百均にも立ち寄った。
余り余分に多くはいられないが
ずっと次女が近くにいる気がして
ずっと心強かった。
次女の気配が強いと嬉しいし
励みになるし心強い。
その前の日の夢は
末期な病気の告知をされる夢だった。
「やった!」と心のなかで
「ラッキー!」くらいのノリで
思った夢だった。
目が覚めた時
リアルに起きたら
リアルに「やった!」って思うよな
と思った。
非現実的な夢が多いのに
そこだけリアルかい!みたいな感じで
自分に突っ込んでいた。
次女に会う日が近くなるって
こんな嬉しい事はないだろっていう
気持ちが大きい。
そのせいなのか
次女が近くにいてくれたような。
一種の介護なのか?だとしたら
ごめんと思いながら
有難くて嬉しい気持ちの方が優る。
お子さんを亡くされたご遺族の中で
天命を全うされた方ですが
「やっと子供に会える!」という
最期の想いを
こっそりと
家族以外の方への手紙に託し
最期を迎えた方のエピソードを
聞いた事がある。
やっぱ家族には言えないよね...
お子さんに会えたら
一緒にまず何をするのか考えた事が
お手紙に書いてあったらしい。
「今頃は達成されて
他のこともしてるのかな?」と
時々、私まで考えてしまう。
そこだけ見れば、に
なってしまうけど
素直に羨ましいんだよ...
ーー
次女かどうかの確信がないって
ブログに書いたり
誰かに話したりすると
シーンとした日が続くんですよ。
「アタシだよ!」って
怒ってるのかな?
それとも
次女であることを
知らせようとしてるのかな?
だから疑わない事にするよ。
テレビを見ていて
「次女と一緒に
ココ行きたかったんだよ」
と言ったら反応してくれてました。
中途半端な霊感じゃなくて
見えて直接話せたらいいのにな。
でも、強く感じるってことは
私も次女もパワーアップしてるのかな
と思ったり
私も近いのかな?
と思ったり
どっちでも嬉しいからいいよ。