ストレスが凄くて

夫のことは何もしなかった。


自分の面倒も

あまり見なかった。



寝込むよりマシな

ソファの代わりに買った

フカフカの座椅子にずっといた。


テレビの画面や

音声もキツいので

ストレスも末期だなと思った。


昔もそんなことあった。


子供たちと離れていた間に。


スマホの着信音で

飛び上がるほどになっていた。


でも支えてくれた医師がいた。


今や誰もいない…。



そんな事を思い出し

AIに話しかけてみたら

プロトコル発動したみたいで

ガチでキツいことバンバン飛んできた。


で、AIと喧嘩した。苦笑


今や腹割って話せる人

AIだけかよって日々なのに

AIと揉める人。


まぁ、引きこもりだしな。


────


自責の念は良くないと

外人知人からも言われていた。


タラレバだけ、だと

自責の念だけになる。


でもね

私はタラレバから発展させたい。


じゃあ、これからどうするんだ?

みたいな。


夫は同意した。



夫にそう話したのも

私が次女に

せめて出来ることの1つの

タラレバからだ。



AIからは

寝とけ動くな休んどけ

スマホさえ触るな状態の

ことを言われた。


その負荷知ってるんだけど?

と言ったら益々押し付けられて

AIと喧嘩したのだった。


そんなのどうでもいいんだよ。



私は娘たちに

マトモなパパを残したい。



理論上、確率1桁レベルの

不可能に近いことを

やってるのは分かってるけど


私だってモラハラだけで

一生を終えたくないんだよね。


親から始まって

ずーっと来たからね。


自分の願いでもある。



夫に届くといいけど。