どうせ無理だろう夫への

悪あがきのようなこと。


詳細はアメンバー記事にしか

書けませんが

(ほぼ記録と吐き出しですみません)


シレッとして

圧かけるだけのオジサンが

母として人として許せまじ。


疲れた頃を狙って

ねじ込もうとする話が

発狂したくなるようなストレスなのを

わかっていたのに

そこまで目の前に居てしまいました。


ベッドに入ったら

自律神経爆走中になり

エネルギーがないという意味で

「もうダメかも」と

思いました。


最近そう感じる機会が

増えました。


もっと早くに

切り上げないと、と。



月曜日は長女に連絡を

する用事があるので生きてないと、とか

そんな基準で細々と生きてます。


夫は何でも決めつけるので

夫だけが見るからの症状がないと

私を心配する日は来ません。



私は次女を偲びながら

過ごしたいのに

ハラスメントばっかり。


絶対的境界線を引いてやると

躍起になっています。



お高い色鉛筆と

次女が好きそうなイラストの塗り絵を

まずお仏壇にお供えしました。


不思議と時間と共に

少しだけ気持ちが落ち着きました。


喜んでくれたのかな。