このようなブログにも関わらず

いつも

いいねくださる皆さま、

ありがとうございます。


安心感を頂くような

そんな感覚になります(感謝)。


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AIを使って

自己分析する日があります。


夫に対して

効果は何パーセントあるか?

とかも。


AIから

自分を消耗してまで…と

何度か言われました。


人が物にしか見えない人という

曖昧さが意味不明でしたが

「消耗品かぁ…」と

気が付きました。


搾取を考えている人は

ぼっちにならないように

手元に残す人と

ガチ搾取対象と分けるため

差別して子育てするらしいです。


次女さえガチ搾取対象で

消耗品で私の後釜

みたいな感じなんだ…


と思ったらバカバカしいが増え。



夫は朝の主食を放棄。


焼いたパン2日目でした。


自称、特別な人は

1回ずつ別メニューの食事が当然と

勝手に決め込んでます。


だから

「やっぱりな」と思いました。



私の体力はミニマムです。


何に対して使うか?メインを

毎日決めてます。

余力でほかのことをします。



今日は夫の主食は

レンチンご飯(市販品)でいいやと

思いました。



連休中

長女が来るかもしれないので

今日のメインはセルフカラー。


余力でちまちまと。


思ったより臭いカラー剤で

変なダメージ食らいました😭


トリートメントを混ぜて

仕上げにオイルを使ったので

チリチリ感は減りました。



精神科の基準がはびこり

サポートという言葉が際立ち

手厚いサポートが求められました。


サポートする側のことには

なんの配慮もない時代。


そこを生きてきたのが

我が家なんだなとジワりました。


次女も元は

クラスの障害児などの

サポートを任されていて

私だけが問題視していました。


もっと強く出ればよかった

とか今更後悔ばかりです。


夫のこともそう、

サポートサポートって

手厚さが分厚さくらいになり


精神科に行った方が

家族の暮らしがキツくなった。


本人無努力、調子に乗る、

エスカレート。


精神科ではなくとも

私の親も大体そう。


病気と体調不良(嘘含む)が免罪符。

感謝も申し訳なさもない

手厚くないと虐めて返す。


VIPかよと言いたくなる

サポートの催促。

当然の権利✨️程度の扱い。


一生分のサポート量って

実は決まってるんじゃないか?

と思うほど

どうでも良くなりました。



心理学とかメンタル系の資格とか

別に仕事してる訳じゃないから

小学校の算数とかの位置の知識で

いいよねと思いました。


苦労で言えば

来世分くらいしたと思うし


残りは

ゆるく生きていきたく

そんなことを考えていました。



次女は頑張り屋さんでしたが

家の中では

ゆるく生きていたかった子なので

私が引き継ごうとしているのかも

しれません。