フルストレスで

息をするのも辛い。


思いやりのない家族。


私以外

お彼岸は気にしない。



お彼岸しょぼくてごめんね

と少しだけ

作ったものをお供えした。


私はあの世とやらでも

次女に会いたい。

今度こそ平穏な思い出を作るのだ。


だから愛と謝意を届けたい。



筆舌に尽くし難い体調不良は

ストレス性ばかりだ。


だから私は

体が長く持たなくていい。


きっと今じゃない!って時に

この世を去るのかもしれない。


理想は眠ったまま去りたいけど

理想は理想だもんなーと

様々な覚悟はできている。



性格の悪いオッサンと過ごすより

次女と過ごしたいと毎日思う。


時間と人生の無駄遣いのような人生は

早く終わればいいのに。



「みんなで迎えに来てね」と

いつの日からか思うようになった。


みんなって誰?とかあるけど

なんとなくそう思う。


リアルを否定されて生きてきたから

「苦労したね」とか

「頑張ったね」って言われたら

嬉しいな。


欲張りといると

そういう区切りはないからね。


お前が足りないとか

お前がやれば問題ないとか

もう思われるのさえ拒絶反応。



次女が亡くなってから

あの世ってどんな感じなのかなと

考えたり調べたりするようになった。