異常に一日が長く感じる。


お盆が関係あるのかな?

とも思っていた。


それにしても苦痛すぎて

生きているのが嫌になる。


そんな日々を過ごして

ふと昔も一日千秋と言って

同じような苦痛の日々だったことが

あったことを思い出した。


トラウマと被っている!と。



単身海外から戻って

病気だった兄弟も

無事に社会人になり転勤。


そして母と2人きりになった。

快適な訳ない。


私も家から出たかったのに

母からの執拗な悪質作成攻撃で

出られなくなっていた。


当時は家電だったし

勝手に電話で私の友達とさえ話し

何を勝手に話したのか知らんが

それから連絡来なくなったり


親しい親戚は

忙しいって言ってた、

アンタに来て欲しくないって言ってた、

そんな事ばかり間に挟まって

言われてきて孤立した。


仕事はしていたけど

1人部屋で引きこもりではなかった

私がぼっちで過ごす苦痛は

尋常ではなかった。


ぼっちで深夜ドライブにも

行ってみたけど満たされなかった。


あの時の苦しみと

今の苦しみが変に混ざっているな

と気がついた。



次女も晩年声をかけても

孤立を選び

後から知れば

仕向けられていたのだが


他人から仕向けられた孤立は

一日がものすごく長く感じるし

ただ一日が過ぎるのを待つしかない。


でも次女がただ一日が過ぎるのを

待つ苦痛を継続したのは

ほんの少しだけママといたかった

のだったら私の心も少し救われる。



仕向けられた孤立は本当に辛い。

今とて母のまいた種の延長線上

でもあるから警戒心が働く。


親戚との関係性は

割とモロにわかるからね…


ディスられすぎた記憶も蘇り

なにかに取り組む気にならない。



引っ越して心機一転に

ダメ元でトライしたい。


夫は何を感じているのか

なにかは察知していて

なる早て引っ越さないと

私ヤバいくらいの焦りは見える。


日々生きる気か

みるみる枯れてるのは確かだ。



精神安定剤もトラウマの強さが

強いと全然効かない。


引っ越したら効くだろうか?


全くの未知数だが

この物件だけは最速で出たい。


次女といい思い出もないし

ここに居たらいい思い出も

思い出せない。



霊感で言うと

この物件とても相性が悪い。


邪悪な気配がするメボ

というプリキュアのセリフを

思い出すレベル。


なんならホワイトセージも

ダメ元で焚いたらい…


次女は言わなかったけど

そういう部分も怖かっただろうな。


色々気がついてあげられなくて

ごめんね。



引っ越して

私しがどうなるのかは

ほんとに想像つかない。


でもココよりはマシなはず。


1日も早く出たいというか

逃げたいレベル。



夜は「偏食の自由」とふざけて

次女にみたらし団子を作り

私の夕食にもなった。


お盆はあまり手作りが

出来なかったので穴埋めも込で。