でも、他のことがほとんど出来なくて
入院生活ごはん自力みたいな
日々になっております。


すぐ熱も39度近くまで行くのは

熱中症の後遺症なのかなと…



次女が生まれる前

私は精神安定剤なくして

夫と長女、その他底意地悪い人達と

生活、交流出来なかったことを

思い出してから


次女の精神状態も

なるべくしてなって行ったんだよな…と

別の視点からも思います。


そこに気がついてから

夫や長女と話すとわかるんです。


その話方だよ!

ノイローゼになれるやつ!と。


『理由があったら何やってもよい』

は夫の実家のカルチャーです。

理由があったら

どんな話し方でもしてきます。


言い訳と正当化と御託並べ、

なんならたかりも混在する

あのトークだけで

ストレスで○ねそうです。


夫にはダイレクトに言ってます。



意地悪な人は

「もう苦労しなくていいんだよ」

「頑張ったね」

「もう十分だよ」とか言いません。


そんな話をしようものなら

「お前のどこが苦労したんだ?」

「何頑張ってんの?」

「まだやれることあるんじゃない?」

が、私の親です。


明らかに第三者、世の中の意見とは

かけ離れていることを指摘しても

頭おかしい、キチガ○、がオチで

日本語が通じません。


発達障害まで私のせいらしいし

付き合いきれません。



今我が家では

ある問題があって

クリア出来たら救われる方向性が

出来るんですけど


今までのように呪いのような展開が

また待っていたら絶望です。


その際は


工夫してでも生き抜くとか

サバイバーになるとか

二度とない!と夫に宣言しています。


次女いないし。


夫のために生きるんですか?(ドン引き)

だし。


自分のために自分がどうするって

選択を潰そう若しくは与えないみたいな

世間の闇ばっか。



こうやって体調が悪い時も

すぐマンネリ化する男は

気遣いをたかってきました。


不可能だから頼んだのに

気合と根性とやらでさばくのか?と

つくづく生きる気失せます。



お元気な人には

わかんないですよね、体弱い人の事。


そういう人に限って

風邪ひくだけで○ぬレベルで騒ぐから

嫌いです。



夫に

「ルナはいいよ?早く亡くなった場合

次女といれるだろうし?

俺どうすんだよ?」

と言われた時


因果応報でいいんじゃね?と

心で呟きました。


ムスカ大佐と冬彦さんを

足して2で割ったような男や

欲張り達から絶対的に離れられる

こっちの身にもなれって感じです。


開放感すごそうすぎて

俄然そっちだろ…(ボソ)