と、日々痛感。



体調が悪い間に
次女が残した朝顔の種が
一つだけ何とか伸びていたのに
お世話不足で枯れてしまいました。

他にも幾つか枯れちゃって。

水耕栽培は水が腐敗寸前で
ギリギリセーフで交換できたけど
病み上がりどころか
まだ上がってないので
何時間もかかってしまいました…

植物だけでコレ。


次女の代わりに

ハムスター飼おうかなと
悩んでいたけど


飼っていたら大変なことに
なっていたかもしれません…


ぼっちでは植物さえ危ういのかと

痛感しました。



洗濯物も自分が汚したものだけど

小さい毛布やタオルやらと

たまっていたものを

洗い終わったら熱上がってギブ…


お年寄りの一人暮らしより

酷い有様な気がします。


やっぱ廃人なのかなと

たまに思ったり。



次女が生きていた時のように

安静にすることも

出来なくなってしまいました。



病院で点滴を受けていた時

周りの音がヤバいかもと思った時

既に遅しで…


身体がビクビク動いてしまい

様子を見に来た医師が

真剣に怒ってたというかなんというか

全力で向き合ってくれて

後から思うと有難かったです。


次会った時お礼言おう、みたいな。


その時のやり取りから

ちょっと強い精神安定剤を貰ったけど

頓服でもいいからと言ってしまい

少ししかなくて希少すぎて

自分に後悔してます。



生きてるだけで大変なんだよなと

ジワリます。


そして思ったのです。


「私と次女、十分苦労した。」と。


誰もかけてくれなかった言葉です。



だから終わらなかったんだ?と

漠然と思っています。



欲張りとは交流したくないなと

この胃腸炎生活から思ったのでした…