人体についてAIから学ぶ日々。
心理学とかそういうのより
こっちがわかりやすいなーと
今更ですが思います。
アプローチをする時は
心理学系を使いますが
次女亡き今は使う機会もありません。
そしてまた
「次女はそうだったのか...」という
ことを知りました。
話してくれていたら違ったけど
全然話してくれない子だったので
体内で起きていた不調を
今更知ることになります。
「今なら出来るのに...」
知ることが増えるたびに
次女の晩年を思い出します。
あの日次女が生きていたら
私は言い方がキツすぎたことを謝ろうと
思って待っていました。
だけど、急逝してしまいました。
「謝る機会もなかったな」と
思いましたが
それは次女も思っているかもしれないな
とも思いました。
今は攻撃的な人たちから離れ
ぼっちを選んで過ごしていますが
ぼっちはぼっちで
別の闇メンタルが訪れますし
自責の念も無駄に強くなります。
しかしながら
攻撃的な人たちとの記憶や
学問上のデータは
少しずつまとまってきています。
防衛本能の逆利用ですが
他人には絶対お勧めしません。
反省というより
自罰的なところもあります。
私と一人一人との歴史
次女と一人一人の歴史は
二度と忘れてはいけないと
自分に強く誓っています。
二度と攻撃されないために
二度と振り回されないために。
あの世という続きが
宗教と全然違って
意外とリアルだった時
今度こそ守ってやるよ!と言えるように。
やっと今
頭が少しぼーっとします。
アホみたいに過敏になって
自分のお腹の音でさえ警戒するモードには
自分でも嫌気がさしました。
ほんとしんどい日を送ったので
ちょっと頭痛はありますが
頭がぼーっとして良かったです。
ベッドに入っても一気に覚醒とか
「オマエ誰?」って言いたくなりますし
「寿命まだ?」って自分に言いたくなります。
ーー
他のことに頭の働きが悪くて
水耕栽培の種を腐らせてしまい
新しく買ってあった
お花の種とともに植え直しました。
気持ちは
サッサと朽ち果てたいですが
生きていたら
お供えできるように。
日当たりの悪い物件に住んでいるので
お日様不足で
お花はミニチュアになりますが
意外とかわいいです。
以前植えたお花が
連日数輪咲いてくれるので
一輪挿しに刺して
日々次女にお供えしています。
仏花が育てられるような
庭だったらなぁと
栽培スポットを見て思います。
「一緒に何する?」と
お仏壇に話しかけてみましたが
しーん。としていました。