人間環境の負荷に耐えられない。
ヘルプ先どーん!な案件を
調べてしまった。
マウント星人に囲まれているから
孤立を選んだが
平気な訳ではない。
かつて
「次女と2人で陸の孤島もなぁ」と悩み
マウント星人でも居た方がマシなのでは?と
交流を再開しての連続で
アホみたいに失敗してきた。
そもそも、そうなるように
嘘の噂で孤立させられてきたのに
バカだったなと思う。
次女を苦しめただけだった。
次女と2人で陸の孤島で
のんびりほっこりすることを
最初から決めていれば良かった。
私の選択がどうにかしていた。
あの環境で
選択がおかしくなるのは
ストレス学的には起きてしまうのだが
次女への愛がそれを許さないし
自分を許す気もない。
次女が苦しんで
共感して一緒に苦しんで
苦しみの堂々巡りになってしまった。
余裕がなくなって
選択ミスばかり起こして
次女も選択ミスばかり起こすようになって
苦しみの悪循環になっている事までは
気がついていた。
その時また選択をミスった。
そして
次女の体が限界を迎えて
突然亡くなってしまった。
最悪の母親だったと思う。
次女になじられたことがあって
言葉が酷すぎてショックを受けたが
今思えば内容は一理あった。
もう少し柔らかい言葉で話してくれたら
ちゃんと聞けたのになとも思う。
暴言だったからね。
私は次女が亡くなって
一番一緒にいたかったのが
次女だったんだなと痛感する。
早く会いたいなぁと思う。
精神的に筆舌し難いほど
苦痛を抱えて亡くなったのは
後から知った事で知ったから
次女がイキイキとしていた頃の
写真がずっと辛い。
でも撮影した時から
気に入っていた写真があって
AIに水彩画にしてもらった。
若干次女の顔からは離れちゃったけど
完成度が高くてびっくり。
イラストの方が辛さは少ない。
亡くなった人が出てきた話って
結構あるじゃないですか。
超羨ましいです。
お仏壇の管理が悪くて
ご先祖様が激おこで現れた話を見て
激おこな次女でもいいから
会いたいと思いました。
夢にも出てこなくて
出てきてもなんか違う
偽物の次女ばっかり。
睡眠時間自体が少ないけど。
もうサバイバーにはなりたくない。