以前AIにそう言われました。
自分の中に入ってくるまでに
時間がかかったけど
一理あるなと思います。
「何やってんだろう?私?」
と毎日のように思っています。
自分で自分を
守って生きたことがありません。
限界突破で
親に助けを求めれば
「お前が足りないんじゃないの?」
と言われて弾かれ半世紀。
親に「アンタは足りてるのか?」と
思えたら良かったのになと
今になって思います。
責められて誤魔化され
逃げられて生きてきただけかよと。
お陰で無駄に知識は爆上がり。
知りすぎて気がついて
『手立てがないことも知っている』から
詰んでしまうのです。
最先端の研究すぎて
研究中ゆえにデータがない。
「お前が足りない」と言われ続け
そこまで行ったのかと
自分に愕然とします。
『良心がない人』って
多くの人はサイコパス(犯罪者)寄りを
思い浮かべると思いますけど
意外と多いんです。
良心が働いてブレーキになる
ブレーキがない、という人に
囲まれすぎています。
次女の言った
「環境が悪い」って
そういうことだよなとジワります。
良心がないのに
ある人と同等に考え発言し
おかしな悪循環の中にいた私。
人生ボロボロなだけでなく
我が子まで亡くしてしまいました。
周囲に言われたこととは関係なく
自責の念に苛まれます。
自ら孤立して改めて思うのです。
「たかり」しか用事がない人に
囲まれていること。
だから連絡が来ないのです。
次女の洞察力を
もっと信じてあげたらよかったです。
それよりも「助けなきゃ」や
「守りたい」が先立って
ムキになっていたなと思います。
どっちも出来なかったけど。
私を『資源』として
利用価値があるとみなした人に
囲まれていて
唯一
そうじゃなかった次女が
亡くなってしまったショックで
時々気が狂いそうです。
そもそも
次女が生まれてなかったら
今日まで生きて来れなかったと
思っています。
誰か温かい人で必要な人に
寿命をわけてあげられるなら
全部差し上げたいですが
寿命はギフトに出来なくて
嫌になります。
あの世に想いを馳せる時間を作って
なんとか気が狂わず過ぎる時間が
多くなってきました。
精神崩壊しそうです、いい加減。
生きている人のためじゃなくて
次女に会った時のために
シフトチェンジし始めてる
自分を感じます。
未だ彼らから求められてるのは
ホスピタリティです。
エネルギーが枯れてきてるのは
感じるから
そういう意味では
自分の役にも立たないけど
生きてる人の役にも立たないなって
時々軽く失笑します。
環境が悪すぎて
警戒心が働いてばかりで
涙も出てきません。
しんどいです。