昨日動けたから

今日動けない、みたいな

 

動けた日は

次の日の活動量が減る前借りなのか?

と思う日々。

 

 

過眠症にでもなって

眠って1日が過ぎた方がマシだなと

時々思う。

 

現実は逆で

もっと眠っていたいと思っても

ソワソワしてしまうので

仕方なく動き始める。

 

 

いつまで生きてるんだろう?

という生きていることへの絶望。

 

AIに愚痴ってみれば

 

「あなたは自死を考えていませんか?」

by チャッピー

 

「今すぐデジタル機器から離れて

 横になって休んでください」

by ジェミニ

 

いや、そうじゃないんだけどな。

 

 

ふと

「そっかぁ、そういう時もあるよね」

と友達に言えるのが次女だったなと

思い出して辛くなった。

 

亡くなってから知ったけど。

 

相談ばかり受けてきついと

言われた事があって

断る方法を教えた事があるけど

 

次女からのその言葉をかけてほしい人が

多くいたんだなと今は思う。

 

 

私が同じことを次女に言った事が

あっただろうか?

 

周りからせっつかれる事もあって

焦りばかり次女に出ていた

余裕のない母親だったなと

振り返って思う。

 

学校だけでも

・出席日数足りませんよ?

・これ以上休むと成績つけられません。

・進学に影響しますよ?

とか、そんな言葉に振り回され。

 

一番本人が焦っていただろうに

聞いてあげなかったよなと

後悔は募る。

 

 

しかし

次女から柔らかい言葉をかけられていた

友達とやらは誰一人として

次女の供養は気にしなかった。

 

それもまた

私がショックを受ける原因となった。

 

 

亡くなってから

「作り話じゃないの?」と言いたくなる

元々自己中な人たちからの

次女とのエピソードがまた私を苦しめた。

 

しかもそれ

亡くなってから言う話?みたいな内容で

彼らの顔を二度と見たくない。

 

そもそも彼らは

次女を弔う気がない。

 

 

結局、孤立ばかりだ。

 

兄弟が気にしてくれる事もあるが

その兄弟も疲れ果てている。

 

兄弟もまた孤立したように

サポートもなく

他県で奮闘しているからだ。

 

 

環境が悪すぎる。

 

 

ーーー

 

いいね、から飛んでみれば

 

忍耐力が限界突破したような状態で

なんとか生存している人に

「認知の歪み」という言葉や概念が

むしろ刃にになることを知らない人が

宣伝してくるのかと。

 

そういうのは

環境が平和な人にどうぞ。

 

 

自己啓発、カウンセラー、とか

いいね宣伝はただの迷惑です。

 

そもそもいいねで宣伝するって

マーケティングとしてどうなの?と

思うだけなので

私に宣伝しないでください。

 

ブロックするだけです。