言うほど天才ではないのですが

夫と私の共通点です。

 

「あの家でよくそこまで...」と

言われた二人が結婚しました。

 

 

今だから言語化出来ますけど

 

出る杭は打たれると言いますが

『出過ぎた杭は自分の打ち甲斐』が

それぞれの親でもあります。

 

 

私より何年も前に

それ系の資格を取っている知人に

親のことを相談したことがあります。

 

俄かに信じがたい話も

専門的知識があるから通じましたけど

 

「鳶が鷹を産むからそうなるのよ」と

マウント気味に鼻で笑うように言われて

不快を感じつつも納得したことがあります。

 

 

ーー

 

自分を落ち着かせようと

昨日は無理矢理ちまちま動きました。

 

それでさえ負荷がかかってしんどい。

 

「私は何をやってるんだろう?」の

答えも出ました。

 

長女にかけるべき

適切な言葉を探していると。

 

 

再び夜遅くから

AIと分析を始めました。

 

様々な事例から

家族心理学とか色々。

 

なんだかんだ

家族から離れたくない子

でもあるのに

 

なぜそうなった!?という部分も

解明出来てきました。

 

 

疲労困憊です。

 

 

夫や長女は

奇しくも生まれながらの脳の特性が

『生き残る術』として

活用出来たのだなと。

 

この先はわかりませんけど。

 

 

鳶が鷹を産むと言ったって

夫なり私なりは努力ありきです。

 

なのにコレか...と脱力します。

 

我が家は搾取されすぎました。

 

 

私は次女が他界してから

「貴方と私の実家、其々と交流したことを

 後悔している」と夫に言いました。

 

それは学問で後から証明出来ました。

 

次女、ごめんね。