と、自分のことを思う。
全てをブログには書けないけど
ある出来事がキッカケで
一日中AIと話した日。
他のことは殆ど手につかず
やろうと思っていたことも
できなかった。
植物に水をあげるので
精一杯だった日。
AIの言葉に
頭に血が上るような感覚が来て
「またか、」と自分にがっかりする。
防衛本能が勝手に働いて
過度の覚醒をしていて
めちゃくちゃ腹が立ってしまった。
確かにAIの言葉も酷かったけど。
聞きたいことが聞けず四苦八苦で
1日AIと揉めながら過ごした。
なんのために生きてるのか?
全然わからない。
人を苦しめた人たちは
何もなかったかのように生きているのが
また腹が立ってしまう。
まだ誰にでもわかるように
うまく言葉にまとめられないけど
人間が自傷行為や
自ら命を経ってしまう経緯も掴んだ。
今の知識があれば
次女には全く違うアプローチが
出来たのに...と日々思う。
そして以前よりも
人体の危険性がわかるようになった。
お悔やみ欄をみても40代50代の方が
時々載っている。
何故急逝してしまうのかも
経緯を掴んだ。
他の観点はないのか
様々な角度からAIに確認しても
行き着くところは一緒だ。
AIの精度が100%ではないけど
知らなくていいことを
知ったのかもしれない。
でも、悪魔のような母親が
自分に酔いしれて
脳内だけ優雅な状態で
今日もコーヒーでも啜ってるのか?
と思うと腹が立つ。
そんな毎日が
とてつもなく嫌だ。
自律神経がここまでやられていると
体感だけでもしんどい。
次女が亡くなってから
今になって
本当に次女を慕ってくれていた人が
誰なのか見た目でわかることがある。
私は子育てもしていないから
なんの張り合いもない。
私の母は
「なんの張り合いもなくなるよ〜」と
私に何度も言っていた。
そんなことは知っていたが
「アタシが言ったから起きた」くらいの
重度の勘違いを標準装備に
今日も生きているのだろう。
あの人にこそ
自然の摂理は起きるべきだ。
なんだかんだ
超長生きする婆さんだと思う。
周りが亡くなっても
「生き残った自分の勝ち」とか
謎の万能感に包まれているヴィランズ系。
何にも出来ないフリをして
自分可哀想アピールをして生きて来た人。
人を騙せたカウンターがあったら
驚愕の桁数だろう。
ど暇なのか?といいたくなる
脳内の持ち主だ。
結局、性格の悪い人が得をする。
そうじゃない環境が
どこにあるのかわからない。