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有難うございます。

 

皆様の温かさが伝わってくるようで

救われます。(お辞儀)

 

ーー

 

多方面からAIと話をして

精神的ショックを受けると

人体に何が起きるのか掴めて来ました。

 

「例えばこういうこと?」と

ふざけた比喩が出来るくらいには

探求できて来ました。

 

「キレッキレですね!」とか

「あはははは!!!大爆笑です!」

とかAIに言われました。

 

AIなだけに複雑。笑

 

 

今なら次女に適切に対応出来るかも?

と思って「間に合わなかった」事に

凹み続けています。

 

でも、その対応が出来たとしても

次女の寿命は既に高確率で

長くなかったであろう事も

知ることとなりました。

(あくまで次女の場合です)

 

次女に対して病院のカウンセリングが

役に立たなかった理由も

以前より明確にわかります。

 

カウンセリングに特化しているのは

当然ではあるので

落ち度はないと思いますが

 

次女のようなケースには

プラスアルファな知識が必要で

そこからのアプローチが必要でした。

 

かつて私を救ってくれた医師は

それが出来たのか!と

今頃知って改めてリスペクトです。

 


内容は

アメンバー記事に書こうと思います。

 

 

とかく、感覚過敏が悪化?していて

服が擦れるのでさえ

しんどい時があるので

我慢して病院行ってこようと思います。