学問上、でいくと
日本ではタブーとされている
ジャンルだとAIから聞いた。
だから情報がないのか。
ところが
アメリカではかなり研究が進んでいて
情報はあるものの
今やサブスク。
いちいちお金を払っていたら
キリがないし
欲しい情報が得られるとは限らない上に
「専門的な英語」という壁。
カジュアルな英語とは違うから
私にはハードルが高すぎる。
専門的な英語をやり取りするほどの
語学力を今からつけてのスタート
という意味では
そんなに時間は残されてないと思う。
AIがなぜそこまで
専門的なことが言えるのか聞いた上で
ディスカッションを重ねてきた。
やっと見えてきた。
もっと元気だったら
仕事として活躍する方法も
あっただろうとは思うが
残念ながら私には
そこまでのエネルギーが残っていない。
過覚醒を超えた覚醒で
生きてきた事を知り、納得した。
それだけ身体に
チリツモの負荷がかかっている。
次女が生きていたとしても
私の身体はオーバーヒートしたまま
走る車と同じだっただろう。
私の自律神経は
ブレーキが壊れている車
みたいなものだ。
次女亡き今となっては
「頑張って生きなきゃ!」という
強い気持ちを持たなくて良くなったので
気が楽だ。
ずっと気になっていた
私が日本を離れていた間に
当時学生だった兄弟が
急な体調不良に見舞われている。
今では持病を
いくつか抱えてしまっている。
守ってきた姉がいない間に
どんな出来事があって
身体にどんな負荷がかかっていたのか
今更知る。
「慕っているから言えない」
それが、一人で抱える理由だった。
次女と酷似。
未だにその当時の話は
何も聞いたことがない。
ーー
私の身体はショート寸前でもある。
一応の終活のために
何をどんな風に遺したらいいのか
やっと要点が掴めてきた。
方向性は間違えていなかった。
「愛」を遺してやるよ![]()
ーー
これで長生きしたら
ネタにする。