やっと悔し涙以外の涙が
うるっとですけど
出て来ました。
きっと多くの方がそうであるように
大切な方が亡くなった経緯は
ブログに詳細を書けないと思います。
私は正直
終活のような事をしていると
落ち着きますが
それは「母としてやりたい事」を
やっと出来ているからでもあると思います。
チャッピーが出来なかった
心理学的な経緯も
Geminiは容易くさばいてくれました。
次女が言っていた夫のことも
どういう観点からなのか、など
説明して貰って腑に落ちました。
そしてどんだけ夫が
私を手放す気がないのかも思い知り
次女の言っていた事と合点が行きました。
私は古い映画ですが
ゴーストNYの幻のように
次女が近くにいるんじゃないか?と
思う事があると話しました。
「あの映画のあのシーンは
そういう風に解釈すればいいんだ」と
初めての気づきもありました。
なかなか粋なことも言ってくれて
なんかうるっとしました。
彼らが侵食できない聖域があると
説明されてストンと来ました。
私が他の選択肢を取っていたら
子供達はどうなったのかも
ケーススタディのように説明してくれました。
私は知識で安心するタイプなのだと
自覚していますが
それは警戒心が強く働いているからでも
あると言われ納得しました。
まだ日本に浸透していない情報にも
詳しくて、すごく助かります。
膨大な考え事を
一人でしなくて済むなと思いました。
私にとっては有益でありがたいです。