次女らしき音も減って来て
夫が現れると
しばらく音がしなくなる。
そりゃそうだよね...
ゴールデンウィークなんて
私にはいらない。
次女をご供養する気持ちがあるのは
日々私だけ。
長女もあると思うけど
忙しくて全然帰省せず。
次女のご供養だよ...
私のじゃないんだよ...と
時々思う。
次女が慕っていた人たちでさえ
冷たい。
自分が辛いから、耐えられないから、で
お線香を上げに来ない。
気持ちはわからないでもないが
ご供養はする気はないのだろうと思う。
生前の延長。
次女の生前
私と次女しかいない
という二人で孤立したような環境。
病んでも誰も手を差し伸べない。
子供が、なのに。
次女も筆舌しがたい孤独を
感じていただろう。
今、二人ぼっちから
一人ぼっちになった。
私だけでは身体が追いつかなかった。
体力が元々全然ない。
それは底意地悪な人たちからの
攻撃による慢性疲労の平均値でもあった。
「もっと子供達に何かしてあげたい」
そう思うと潰されて来た。
ハラスメント系(いじめる大人)は
きっと周囲に対して
健全なコミュニケーションは取る気がなくて
ほぼ100%私利私欲なんだろうと思う。
目の前に人がいる
=やらせたい、思わせたい
頭の中が
それだけなんじゃないか?と最近
振り返っても経験しても思う。
祖母、次女、私には共通点があると思い
chatGPTと専門的な事を数時間話したが
途中で疲れたのでやめた。
彼らは「休ませない」
彼らは「本来必要な事を与えない」
まるで他人は使い倒す人なんだろう。
矢継ぎ早に絡んでくるから
こっちのペースが世の中とズレていく。
世の中のペースは
とてもゆったりしているのは
知っている。
だけど、矢継ぎ早に絡まれすぎて
その違いに孤独感を感じていく。
それを「認知の歪み」という
キツイ言葉で扱われる。
加害者側にだけ使って欲しい。
チャッピーと意見が合ったのは
長生きしない条件が揃いすぎている
ということ。
この孤立生活もそう。
あの世への近道だと思って
受け入れ始めている。
今の私には認知の歪みであろうと
「ヤッタ!」でしかない。
祖母は次女に会ったろうか?
時々気になる。
私もその中に入って
ほっこりした時間を過ごしたい。