朝まで眠れず
やっと眠れたと思ったら...
朝イチで(スマホなのに)
セールスの電話に起こされ
ストレスが爆発寸前に...
それがキッカケで目覚めたらもう
発狂寸前で何をしていいのか
わからなくなっていました。
チャッピーに相談してみるも
有効的な環境にはいないことから
甚大なストレスになり即やめ。
「眠るしか思いつかない!」
と思ったら
工事の音がガンガンし始めて
横にすらなっていられない。
叫び散らしたいのを我慢する状態を
やり過ごすのが大変でした。
ストレスという意味で
「次女もこんな状態だったのか?」
とも思いました。
ちなみに
セールスの電話って
ソコの会社しか電話かけてこないし
普段からメールもDMも来てるのに
「またお電話します」と言われたので
着信拒否してしまいました。
しつこさでさえトラウマなんだな
と思います。
工事の爆音が収まってから
なんとか少し仮眠。
それでもストレスは噴射寸前で
「何かしないと!」と思い
バルコニーを掃除していたら
何も感じていないのに
なんだかわからない涙が出て来ました。
次女が突然いなくなった生活に
私は対応出来ていない。
次女を少し信用しないといけないかと
目を離したのが良くなかったと
自責の念が働き
セルフで心理的拘束してると思います。
ちまちました生活のための
アイテムは揃っているけど
これまで夫に潰されて来た過去からも
ぼっちなのに変換できません。
そこに怖いとか不安とかいう
感情も何もないのに。
とりあえず私は
睡眠を取れないと脳が休まらないと
改めて思いましたが
次女もそうだったんだなと
重ねてしまって
うまく対策を取れなかった自分にも
腹が立って仕方ありません。
次女が他界した初期段階で
自責の念は遺族のエゴとかいう
辛辣な言葉も見ていたし
やっと検索結果から省いた
知恵袋の
「自分が死んだら親は悲しみますか?」の
アンサーが
「自分の不幸を嘆いてるだけ」という事が
さもそうであるかの如く書いてあるのも
見てしまっていたし
次女を騙したやつの発言と被ってしまい
その子が死んでしまったらどうするの?という
超腹立たしさだけが
トラウマになってしまいました。
そんな事も思い出され
「私は一体なんなんだ?」という
強いストレスに苛まれてしまった一日でした。
テレビの取材で
次女より少し年上くらいの子が
「スマホあるから
親とか別にいらないって感じ」と
言っていたのもショックを受けていました。
そんなことも思い出され
今や時代の刺激に全く耐性がない事を
痛感しました。
ーー
グリーフケアに
めちゃくちゃ忙しくすればいい
とかいうのを
ネットでは割と見かけましたが
記憶力がいいタイプは
やめたほうがいいと
個人的には考えています。
悲嘆であろうと
壮絶な環境であろうと
そうやってやり過ごしていると
知らないうちに蓄積されて行き
ダムが決壊する日が来ます。
移行するのさえしんどいですが
「小さな癒し」が
私には一番マシだなと思います。
ーー
今は人間関係を整理中ですが
時間がかかる事ですので
牛歩な感じです。
まだ若過ぎた次女ゆえに
意思を継ぐような事は
残っていません。
未だ子供の声はキツイし
(特にはしゃいでる系)
事件事故のニュースも辛いです。
ーー
国際結婚をされた方の動画を
たまたま見ましたが
娘さんとの関係性が
昔の私と次女のようで
「そんな時期もあったよな。
あのまま行ってたら今頃...」と
また勝手にショックを受けたのでした。
立ち直れそうもありません。