体が鉛のようで
動きが止まったりで
午前4時がすぎた...![]()
初めてではないけど
どれくらいぶりだろう。
ここのところ
睡眠も立て続けに
ちゃんと取れていないので
それもあるのだろうと。
正直、寿命が縮むなら
少し張り切って受け入れると
思うけど
どうせまた
自律神経という
ある意味、無駄骨...![]()
週末のモラハラは
久々にストレスレベルが
尋常ではなかったし。
モラハラ男って
ストーカーと同類だと思うし
他人だったら違法だろうに
夫婦だとナニモナイ。
歪んだ愛情とかってより
実は
そうならないと怖いんだ![]()
という怒りなのだろうと
時々思う。
ハラスメント系もそうだよね。
下取りでスマホを買ったので
下取りの準備をしていたら
自分の顔も撮影?して確認されることに
驚きマックス。
すっぴんだったけど
「まぁいいや(白目)」と思ったら
ものっすごい老けた自分を見た。
もうね、「お婆さん」だよ。
次女が他界してから
本当に一気に老けたと思う。
年齢より
かなり若く見られていた時代は
次女の他界とともに
終わったんだろうなって感じ。
でも、「小汚いお婆さん」って感じで
どうすんだコレ![]()
と自分に思った。
髪質はやっと復活してきたのに
今度は顔面か...みたいな![]()
最近寿命とは無縁の体調不良を
受け入れる気にはなれず
我ながら「変な人だな」と思う。
他界した時に
一気に老けたママ、ないし
リアル高齢者になっていたら
次女は母だと認識してくれるだろうか?![]()
それとも他界したら
好きな姿になれたりするのかな(謎)。
寿命とは無縁の体調不良を
何とかするため
遮光カーテンをポチった。
私は「真っ暗」ではないと
元々眠れないのだが
次女のカーテンを使っているので
日の出とともに明るくなる。
眠れるのが朝だと
窓際で寝ていなくても
眩しすぎるのだ。
次女は暗い方が怖い子だったので
そのまま使っていたけど
眩しくなかったのかな?とも
今更、思う。
次女の経験もしようと
そのカーテンを使って来たが
そもそもが結構な年数で
そろそろ買い替えないと時期でもあった。
無駄な体調不良は
私にとってただの迷惑だ。
カーテンが届いたら
眠れるといいな。
ぼっちだから
世の中とは時差のある生活に
なっているけど
寝不足続きでもあるので
アレルギーとドライアイで
ムスカ大佐並に目も痛い。
次女が生前の時のように
健康的な食事を食べる気には
一年以上経った今も、なれない。
そもそも家族のために
って感じだったのもある。
真っ暗な空間も
なんだかご無沙汰だし
とりあえずカーテンが早く届くといいな。