前にもそう思ったことがある。
夫の悪質な行為で
一日が潰れる。
大きなことをやらかしておいて
ごまかそうとしかたら
拒否したら
また全力で圧をかけてくる。
口頭で言えないのかよ?
っていつも思う。
悪質なことを堂々とするくせに
気が小さいとか意味不明。
ネチネチネチネチ
ボソボソボソボソ
ストーカーのように居て
何時間も続く。
会話には全くならない。
(ように仕向けてくる)
ノイローゼになりそうだ。
(なってるかも)
五月病っていうくらい
五月はヤバいんだろうな。
ゴールデンウィークが
マトモにすぎた事ってあるんだろうか?
長時間一緒にいたくない。
とりあえず平日はぼっちで
良かったと思ったりする。
私の体調は悪化の一途だが
自律神経が荒ぶりすぎて
自分の体に嫌気がさす。
内科的には
どうせお元気なのだろう。
途中で長女が連絡をくれたが
夫のことは話せなかった。
今めちゃくちゃ頑張ってるから
水を差したくなかった。
ただ「長女のために
もう少し頑張って生きていないとな」
と思った。
夫と過ごすおかしな時間は
自分でも驚くほど
手がやつれていった。
こういう現象は初めてだ。
次女の生前
「あと3年頑張って生きなきゃ」と
思っていたが
かなり自信がなかった。
「長女のために頑張らないと」と
考えたところで
私の身体はどれくらい持つのだろうか?
と今でも思う。
でも、あと少し生きたら
静かに息を引き取りたいという
理想を持ってしまう。
「次女はこの環境に居ない方が
良かったんだよな...」って
時々思って悔しかった。
次女にだって少しでも
穏やかな環境にいてほしい。
そう考えることさえ断腸の思いとか
ショックとか悔しさとか
色々湧いてくる。
子供の幸せと安全は心配症なくらい
心配して来た。
母だもの。
でも、気が狂ったような人には
全くの力及ばずで今がある。
なんでこんな奴と結婚したんだろう?
と騙されて結婚した自分に腹が立つ。
「モラハラ」という概念を知っていれば
せめて子供がいない段階で
逃げることは出来ただろう。
モラハラという概念を知ったのは
次女が小学生の頃だった。
その頃夫は
夫の実家が近かったので
勢いづいて
水を得た魚のようなキチガ○だった。
今思い出しても気持ちが悪い。