高額な家電が壊れるラッシュが
止まってほしいと思った。
クレジットカードが
限度額行きそうなくらい
立て続けになって
夫が「経年劣化だから仕方ない」
と言おうとも
独りで勝手に気が狂いそうな
トラウマに苛まれている。
以下、吐き出しです。
苦手な方はスルーされてください。
(お辞儀)
ーー
私が社会人になってから
(私は第一子)
子供達を家から追い出そう的に
考えたであろう母から
お金に関する総攻撃を受けたことがある。
今思えば「おかしな話」だし
私が兄弟を大事にしている事を
まんまと利用された嘘だったと思う。
その時はアホだから
母の話をまるっと信じちゃって
兄弟の将来を悲観して
「自分たちでなんとか協力して
やっていけないか?」と
カナリ悩んだ。
社会人暦浅過ぎて
人を養うどころじゃなかったから
夜の副業すればイケる?とか
色々考えていた。
きっと、あの頃の辛さや苦しさが
勝手に蘇っていると思う。
「なのに夫が買ってくれるんだ!」
みたいな感覚的なものでありながら
変な繋がりが出来ている。
脳がバグってる...
今回スマホも含めて
入れ替えるものは
「ちゃんと大事に使えばいいのだ」と
自分に何度も言い聞かせるも
私の中で
落ち着く気配は今の所ない。
ちゃんと大事に使ってきたから
夫は買ってくれるのだがね?という
頭理屈と精神面が切り離れていてカオス。
ちなみに母の金の亡者レベルに
何かを感じたであろう親戚が
母に知人のケースとして
統合失調症の話をしていた事がある。
母は他人から学ばない。
究極のナルシストだからね...
それを聞いた私の方が
母のことを「統合失調症?」と
思ったくらいだった。
昔から彼女は
ガチの精神疾患を
幾つか持ってると思うのだが
脳内だけが高貴なお方は
『精神科・メンタルクリニック
=キチガ○が行くところ』
のイメージしかないので行く訳がなかった。
大人ばかりか
孫までも苦しめ続けて
自己陶酔の世界に浸ったまま
リアルを見ないで人生を終える事は
私の中で許せない。
因果応報が適切に訪れろと
毎日念じている。