何とか生きてる感。
体調が悪い。
後遺症で身体が痛いシーズンは
まだ過ぎていないので
天気によっては劇的に痛い。
「もうこんな時間?」的な
ワープは毎日起きている。
次女に会えるような体調不良なら
通過点だなと
おかしな観点でポジティブに思えるが
ひたすら意味不明に体調が悪くて
割に合わない。
自律神経がボロボロすぎる。
次女の一周忌が過ぎてから
シフトチェンジ?のような
ネガティブな変化が訪れている。
身体の方が反応しているのだろうな。
この時期は本当に辛い。
そしてもう
「去年の今頃は生きていたな」とすら
思えないんだな...と痛感する。
記憶もよく飛ぶというか
そもそも覚えてすらいない事が多く
昔の長女の状態が
今頃わかるような気がして
私の対応は一部不適切だったなと
今頃それもまた申し訳なく感じる。
夕食を食べていたら途中で
冷や汗レベルの体調不良に襲われた。
ただのパニック発作だと自分でわかった。
「あ、そうか。
今日は薬を飲んでいなかった...」
と、そこで気がつく。
循環器以外の薬は
「飲まない分にはご自由に」体制に
なっている。
ーー
生き霊って本当にいると仮定した方が
合点が合う事が多い。
母からものすごい勢いで
怨まれているんだろうなと
第六感が感じる。
私は半世紀以上いじめられて来ただけに
あの人の「悪の部分」を
知り過ぎているから
早く死んでほしくてたまらないのだろう。
だいぶ詰んでてクソザマァと
思う私が密かにいる。
心配しなくても彼女は
地獄行きだと確信している。
次女と安心して過ごせそうだなとか
時々勝手に思ってしまう。