この時期の救急車の音

格段に辛い。

 

時に空耳だったこともあるくらい

耳に残ってしまう。

 

 

ひとつ大きな問題が

一安心したとはいえ

 

精神的ダメージと引き換えだったので

これまた

小康状態になるまで

時間を要すると思う。

 

 

ほんの少し母と関わるだけで

「オマエはゴミ」

という経験をさせてくれる。

 

私だけじゃないから辛い。

 

オマエと次女はゴミ

なのだ。

 

 

愛情が自分にしかない人が

ぼっちになったら

会いに行く訳ない。

 

今まで起きていない分の

特大な因果応報が訪れろ

再び強く念じている。

 

あの人の幸せは

恍惚な表情になれる自分だから

近くにいたくない。

 

知らない所でやってほしい。

 

ーー

 

ちまちました生活のスタートに

蹴躓いてしまった感じだが

 

私の人生はなぜか

スタートでコケたほうが

実は上手く行くパターンが殆ど。

 

今回もそうであれ。