次女がどの世にいようと
次女にも善いご縁があって欲しい。
玄関は完璧ではないかもしれないけど
お坊さんのお話を参考に
以前とは見違える模様替えをした。
次女が生きていたら
少しは癒されただろうなって思うし
今の姿でも癒されているといいなとも思う。
しかし、女子感が強すぎて
夫には申し訳なく感じる部分もあるけど
オッサンっぽいのも嫌だし
中間がわからない![]()
今後はちまちまと少しずつ
試行錯誤して行ったらいいかなと思う。
今週は朝まで眠れなかったり
眠ってもすぐ起きてしまって
寝直せなかったりで
むしろそれを活用して
「しっくりくる」という安心感を
家の中に作ろうと
時に痛み止めを飲みながら
かなり頑張った。
あとは「ちまちま」と
ぼちぼちという所まで
家の中じゅうを
持って行けたのではないかと思う。
土台はOK、みたいな?
やり残しは週末にこなせたら
いいなと思っている。
ーー
余生は
テンションが上がらなくてもいい。
エネルギーも残ってない。
良い意味でエネルギッシュな人とでも
もう無理だと思う。
「元気」という生命力は
枯れ果てている。
ただ少しだけほっこりして過ごして
眠るように次女のところに行きたい。