時折アメンバーのお問い合わせを

頂くのですがプライバシーや

時に刺激の強い内容も含まれるため

 

全ての方をアメンバーとする事が出来ず

申し訳ございません。

 

なるべくアメンバー記事を

減らそうかと

「後からアメンバー記事に変更」という

カテゴリーで書かせて頂いています。

(お辞儀)

 

ーー

 

今はもっぱら

ちまちました生活への準備中で

これがまた私には超難題。

 

トラウマのない部分探しからで

「トラウマのない範囲で出来る事」を

ちまちまとこなしていこうと

しています。

 

(主婦業はサボりません)

 

じゃないと

ちまちまではなくソワソワだし

落ち着くどころかパニックになりますえーん

 

ーー

 

先日

「これで最後のDIYだ!」と

思っていた区切りになる筈の

修繕DIYをガチでしくじっていました。

 

以前なら、ありえない程の失敗。

 

「もう、手先が利かない」と

痛感しました。

 

何れにしろオヤジ分野のDIY

もうしてはならないな

と思いましたが

 

どうすんのこれ?真顔

状態で困っていました。

 

ググったって

元に戻す方法などありません。

 

(時間のない夫にはまだ話していません)

 

 

そこでまた

降って湧いたようなアイディアが気づき

 

何故か成功する自信がありました。

 

「気持ちが良いほど上手くいっているな」

と作業しながら思った時に

気がつきました。

 

「あ、もしかして

 このスキルがあるのは

 会った事がないお爺ちゃん?」と。

 

私が生まれるずっと前に

亡くなっている祖父がいます。

 

実家の虐供養が嫌で

母にいじめられても供養していた私。

 

(ご供養をすると

  母からのいじめが待っていた)

 

生前お酒が好きだったと聞いて

お酒をコップに入れて

お供えした事もあります。

 

「お爺ちゃんに

 やっと届いたのかな?」

と感謝の気持ちが湧いて来ました。

 

無事に元に戻せました。

 

「次女が会ったのかな?」とも

思いました。

 

 

私の余生に

ご先祖様が力を貸してくれ始めたような

そんな気がします。

 

「次女が伝えてくれたのかもしれないな」

と次女にも感謝。

 

 

先日、お仏壇の前で

次女に言ったんですよね。

 

「次女と次女の曾祖母が

 もしママを守ってくれていたら

 最強だねっ照れ」と。

 

その時蝋燭の炎が

ものすごく反応していて

 

「ありがとう。

 でも、蝋燭が消しにくいじゃん!

 お風呂に入るから消すよー」

と言ってその時は消しました。

 

 

この世で言われる「あの世」と

「この世」を区切ってはいけないのでは?

と思う今日この頃。

 

「見守っている」とは

実は生きている時と変わらなくて

無反応一方的を指す訳ではないのだなと

この歳になって思いました。

 

ーー

 

浄化を始めてから

少しずつ始まった事でもあります。

 

やっぱ私の場合

目に見えない界隈も

大事にしなければならないと思いました。

 

昨日は次女以外の存在を

家の中に感じました。

 

きっと会った事がない

祖父だと感じました。

 

 

私は実家のお仏壇の前で

母から虐待されていた事もあります。

見ていたのかもしれません。

 

怨念バリケードがなければ

もっと早く助けてもらえたのかな...

 

ーー

 

謎記事込みではありますが

お付き合い頂き

ありがとうございます。

 

いいねも支えになっております。(感謝)