また悪夢を見たりで
眠ると疲れる、が再来。
「ちまちま動こう」と思い
あまり横にならない。
減らしているツモリが
まだまだ「ちまちま」の数が多いようで
夜になると詰む。
「一つずつ片付いてる!」と
ヘタレそうな自分に言い聞かせる。
そんな生活をしているから
またやらかす機会も増えて
『こぼす→掃除』パターンは多過ぎて
自分に凹む。
手先も不器用度が
上がっていて
ため息が出るどころか
困る時もある。
ーー
倦怠感が強いので
浄化も怠く感じてしまうのだが
起きがけに獣臭は嫌すぎたので浄化。
悪質な人はしつこいから
邪気もしつこくやって来て
浄化との戦いか?みたいになる。
やはり、私には
目に見えない界隈とセットで
生きていくしかないらしい。
どうせなら
次女が見えるようになりたい。
ーー
スピ系でいう「ガイド」の存在は
前から薄々思っていたけど
私の祖母だろうと思う。
守護霊ってやつなのかな。
私には経験がないことまで
「昔の人はそう言っていた」的なことが
頭に降ってくる時があるのは
祖母の記憶が飛んでくるのだろう。
そう思ってから
祖母には感謝しているし
ぼっちでも、いじめられても
ご先祖供養してきてよかった
と思った。
ご供養していじめられる家って
そうそうないですよね...。
だから次女で大変だった時
祖母のお墓参りに行きたくて
仕方がなくなったのかもしれない。
その時は
母と黒いモヤモヤ(邪気?)に
邪魔されて行けなかったんだけど...
次女が亡くなってから行った。
次女のことを
祖母は守ってくれているかな。
祖母なら次女が言っていた
「居場所」の意味が
すごく理解できると思う。
次女に祖母の話をした時に
次女は会ってみたかったと言っていた。
会えたかな。
会えたとしたら
「こんなに早く来ちゃって...」と
辛そうな顔で言われてそうだな。
祖母は「悪」がない人だった。
地獄に行きようがないよね!
っていうくらい「善」の塊。
祖母と比べると
私の過去は酷すぎるかもしれない。
祖母と次女が
私と一緒にいてくれたらいいな。